私は現在53歳、妻は54歳、息子19歳、青学の経営学部
仕事は、不動産管理がメインである。役職は課長代理、6年前に今の会社に入った頃と役職が変わりない。
実は、私の下請け業者の社長が現在のビルメンテナンス会社を譲渡して、10月から私と新しいビジネスを始めることにした。
その方はM氏といっておこう。M氏は70歳ということで先は決して長くはないかも知れないので会長職ということで、私は社長。
で、肝心の何の仕事をするかということについて、検討中である。当面は副業社長で始めるつもりだ。
私は現在53歳、妻は54歳、息子19歳、青学の経営学部
仕事は、不動産管理がメインである。役職は課長代理、6年前に今の会社に入った頃と役職が変わりない。
実は、私の下請け業者の社長が現在のビルメンテナンス会社を譲渡して、10月から私と新しいビジネスを始めることにした。
その方はM氏といっておこう。M氏は70歳ということで先は決して長くはないかも知れないので会長職ということで、私は社長。
で、肝心の何の仕事をするかということについて、検討中である。当面は副業社長で始めるつもりだ。
7月10日(金)に振替休日を取って、akiとまた登山に行く予定だ。行先は6月以来の八ヶ岳。
今回は、杣添尾根から赤岳を目指す。天候は微妙だが、小雨程度であれば登る予定である。
行程として、10日朝4時に矢口出発~7時に駐車場到着~11時過ぎに赤岳山頂~お昼を食べて下山~16時頃に駐車場に戻り
八ヶ岳風の公園キャンプ場のキャビン泊にて翌11日(土)に帰路に着く予定である。本当は、山小屋でテント泊の予定であったが、このコロナ禍でほとんどの山小屋がやっていないため、下山してキャンプ場で宿泊とした。
以前までは、土日出勤の代休を週末の金曜日などに取るとひんしゅくを買うことからなかったが、うるさい上司がこの春に自主退社したおかげで、好きに休みを取らさせてもらっている。それと、もうそんなに仕事にガツガツしても、いようがないこと。50代残りは、遊びと新しい起業に取り組む予定だ。
さて、登山に話を戻すが前回は、オーレン小屋前泊から夏沢峠を経て硫黄岳まで登ったところで、akiが高山病??のため、
赤岳までの縦走は断念した。
akiと知り合って、もう2年の月日が流れた。どうして知り合ってしまったのか?運命という悪戯なのか・・・
10年近く前に八ヶ岳に登った時は、13時清里到着予定のバスが渋滞のため16時過ぎに清里に到着したため夕方から登り始め真教寺尾根経由で赤岳を目指し7合目付近の登山路脇でテント泊にて翌朝、赤岳山頂にてカレーライスを食べたのであった。あの時はきつかった。
水と食料が足りなくてテント内でのどの渇きを耐えていた。確か、夜までには山頂へ着く予定だったため、水や食料は山頂の山小屋で調達しようと考えていたのであった。
登山は人生に似ている。想定していない自然の前に人は対応力を試されるのである。そこが、また登山の面白いところでもあるのだが。
登山前日の9日(木)の夜に買い出しだ。10日、下山後の夜は焼き鳥をこしらえる予定である。
運営店舗 クールミュージックショップドットコム LIVEWORKS
チャット (chat) とは、インターネットを含むコンピュータネットワーク上のデータ通信回線を利用したリアルタイムコミュニケーションのこと。chatは英語での雑談のことであり、ネットワーク上のチャットも雑談同様に会話を楽しむための手段であるらしい。
しかし考えてみると雑談というものほど、人と人のコミュニケーションを構築する上で有用な手法はないのではないだろうか・・・