旅というなら一人旅。
1人に限ります!
家族と一緒の旅行は「旅」ではない!
というのが、私流 旅の哲学。
旅って、
ざっくりと期間を決めて、
行先もその日の気分やお天気に任せて気ままに・・・
ってのが、私の理想の「旅」かなぁ。
そもそも、時間に余裕がないとできません。
そんな自由人に憧れる私ですが、
日程が限られた家族旅行では、
みっちりとリサーチし、無駄のないスケジュールを組み、
出来る限り遊びを満喫したい派。
だから疲れる。
なので、1人気ままの 「旅」に憧れるのかもしれない。
あれこれと遊びまわらず、
ステキなお宿でゆっくりと楽しむのも一つの旅。
旅の良さは、日常から離れること。
そろそろ旅に出たいなぁ。
ところで、
5月16日が旅の日となったのは、
松尾芭蕉が「奥の細道」の旅に旅立った日だから。
日本旅のペンクラブによって1888年に提唱されました。
松尾芭蕉が旅立った日は、1689年5月16日のことだそうです。
329年前。
300年以上たっても、
「旅の日」として旅立った日が語り継がれていく芭蕉は、
大変影響力のある方なのですね。
松尾芭蕉は、俳句の元となる俳諧を発展させ、
江戸時代に活躍された、俳句界の有名人です。
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