何かのトラブルがあった時、ああすれば良かった、こうすれば良かったということはしばしばある。

先日の義母とのバトルでもそうだ。

ブログに書いた内容は端折った内容ではあるが、それでもいい足りてない、表現を変えれば良かったと後悔。

言えば良かったと思ったこと。

①「子供も生まれるし、協力してもらったら楽だからということで一緒に福岡に来たのに、楽になるどころか足を引っ張ってます」

②「旦那に仕事がないこととお義母さんにお金がないことは関係ありません。お義母さんが将来を見越した生活をしてこなかった結果です」

③「そもそも旦那が無職になったのはお義母さんが持って来た旦那に向いていない仕事のせいですよ。よく『母親だから分かる』なんて言えますね。」

ブログには書いてないが、私が実家に帰っている間に義母が知人から今まで旦那が考えたこともないような毛色の違う仕事の話を持って来て、話を進めていた。私と相談してとか言っていたが、ぶっちゃけその時点では私が反対すれば「応援してくれないの?」的な雰囲気になっていたのだ。旦那は前職をすぐやめてその職についたが、案の定3日で仕事をやめるハメに。ま、旦那も旦那なんだけど、義母も義母である。無職もその結果であり、自業自得なのだ。

④「お金がないなら、ないないと騒ぐのではなく、努力したらどうですか?タバコをやめれば、血圧や喘息の薬も減らせるし、お金を節約できますよ?そもそも去年タバコをやると言ってたのに未だにやめてないし、私に嘘をつきましたよね?」


ああ、あの時に戻れるのならどさくさに紛れて全部ぶちまけたい。
でも、後悔先にたたず。

またいつか訪れるかもしれないバトルの日まであたためとくか。
ま、その時は解散かもだけどてへぺろ