10月3日 信長の野望再び
信長の野望 天下創世 再び再開です。
斯波家の跡目を継いだ和(新武将で作成)は北に南部家、南に伊達家、西に上杉家がひしめくなか
果敢に戦国の世を突き進んだ。勢力拡大に驚いた上杉家は南部家と手を組み和家を執拗に攻める。
盟友としてはこころもとないが大崎家と手を組み和は耐える。
毎年上から南部、下から上杉に攻められ国力が落ちることを懸念した和は南部討伐を始める。
和家きっての猛将本庄繁長(史実では上杉家臣)と和本人の活躍により南部家を滅ぼす。
南部家の良将を吸収し勢力は上杉家と互角に。南部家当主の南部晴政は和に対し忠誠を誓わなかった
為、後日斬首となる。(南部晴政の統率力は東北では脅威であり他家に登用されると困る為)
この時、すでに伊達家、大崎家は無く上杉家、佐竹家、和家が領土を広げ確固たる地位を形成していた。
当初、和家は協力な騎馬隊を率いる上杉謙信と対等に渡り合うため佐竹義重と手を組み反上杉を
掲げるがまたもや上杉家による謀略により佐竹家の裏切りにあう。上杉-佐竹の同盟成立。
またしても和家は苦境にたたされるのである。