望月ヒスイのお話

望月ヒスイのお話

基本的に何かをするという訳じゃなく、ただあったことを書いてくだけの糞詰まらないブログ。
そして普通のブログ

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午前からの続き


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瑛李「そういやば風香さんって家にいつまでいるんですか?」
風香「ずっとー!」

ん?聞き間違えかな? ずっと って…ww 
瑛李「え?いつまで ですか?」
風香「瑛李君が死ぬまでずっと一緒にいるよ!」
瑛李「で、ですよね~ ずっとですよねーww ってぇ、ええええええええええ!?」
風香「えええええええ!?」
瑛李「なんで風香さんが驚いてるんですか!!意味分んないですよ!」
風香「『そんなの当然だろ…』だなんてー♪ もうー瑛李君ったらー♪」
瑛李「言ってないですよ! ああもう!埒があかない!」
瑛李「とにかくですね!今から部屋の掃除をするのでボクの部屋に行ってて下さい!」

このペースじゃ絶対掃除できないよね…

風香「はーい!」
瑛李「ちゃんと大人しくして漫画でも読んでてくださいね! くれぐれも部屋を漁らない様に!」
風香「ふぇーい」

本当に大丈夫かな…
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瑛李「そういえば風香さんって荷物持ってきたんだろうか…?」

手持ちが味噌汁と壺漬けと婚約書? いやいや…ないない…

瑛李「あ」

リビングの隅のほう、赤色のアタッシュケースが目に入った。

なんだ。ちゃんとあるのか。

…ちょっとなら見てもいいよね。 ふ、風香さんも一緒に暮らすって言ってるしね…(必死に言い訳をしております)

カチャカチャ…パカッ!

ボクは目を疑った。

なんと

そこには

下着しか見えない! 赤、白のレース、他にももりだくさんだ!

瑛李「ってぇ!駄目駄目こんなん! 見なかった事にしよう。。。」
瑛李「っていうか風香さんってやっぱり胸…でかいんだな…」
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瑛李「はー。掃除終わったぁ。。。さて、風香さんの所へ行くか… ん?」
風香「はーい。はーい。うん。うん。そりゃそうだよー♪」

電話中かな?だったらまだ入らない方がいいだろう…

風香「うん。順調だよ? え…うん。そ、そりゃあ忘れるわけ無いでしょ!?」

あれ?風香さんだよね? 口調が…

風香「だから!大丈夫だって! もう切るからね!」ピッ
風香「ああーもう。なんでいつもこうかなー…」

入っていいのかな… 何故か今は駄目な気がする…

風香「はぁ。。ちょっと外でよう…」

え、やばっ、こっち来る!

ガチャ

や ば い

瑛李「えと…その、、、」
風香「あー! 丁度いいとこにー! ちょっと外出てくるね!」
瑛李「あ…はい」

今、風香さん…泣いていた?
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風香さん…遅いな。

時計の針は7時30分を指していた。

瑛李「ご飯…冷めちゃうな」
瑛李「先に食べとくか」

それから30分後

瑛李「本当に遅いなぁ。もしかして帰っちゃったのかな?」

バタン

風香「ただいまなのでーす あ!カレーの臭いがしますよ!」

あ、帰ってきた。家に

瑛李「あ、おかえりなさい。 折角漬物ありますしね。 しかも覗いたらピクルスないですしね。福神漬けでしたしね」
風香「あれー?そうだったっけー?あははー 忘れちゃいました~」
瑛李「まぁ、そんな気はしてましたよ… んで、どこ行ってたんですか?」
風香「にゅっふふー それは明日になったら分るでしょー」

なんだろう…? しかもこんなあっけらかんと… 泣いてたのはやっぱ見間違いかなぁ。

瑛李「そーですか。それじゃあ明日教えて下さいね。 はい。カレーですよ」コト
風香「わーい♪ かーれぇー かーれぇー かーれぇーかれぇはかーえーれー♪」
瑛李「なんですかその寒い歌は。 あ、辛いの苦手ですか? って、もう喰ってますね」
風香「かああああああああありゃあああああああい!!! かりゃーかりゃー!!  おーーーみーーずうううう!」
瑛李「そ、そんな辛かったですか!!?」
風香「ゴクゴクゴク ぺへぇー… あー辛かったよぅ… 舌火傷してないですかぁ!?」ペロッ

涙目になりながらコチラを見て、舌をペロッと出している風香さんの顔はとても可愛いかった。

瑛李「あー ちょっと赤いですね… こりゃ火傷しちゃいましたね… 先に言っとけば良かったです。ごめんなさい」
風香「それじゃあ瑛李くんには責任を取ってもらいましょうー!」
瑛李「あ、あまりハードなものはちょっと…」
風香「ちゅーして治してぇー」
瑛李「おもいきりハードじゃないですか! しかもキスで火傷は治りませんから!!」
風香「瑛李くんエキスがあれば、どんな怪我でも治ってしまうのだよー」

※風香にしか効果がありません。 ごめんなさい 

瑛李「そんな効果ないですよ… とりあえずキスはしませんからね」
風香「そんな事言わずにー ほらー んー」

風香さんの顔が近づく。 風香さんの吐息が顔にかかる。

(やっぱり…綺麗だな…) 

僕は無意識に風香さんの方に近寄っていた。

チュ… ペロ… ちゅー

ん?       んんんんんん??     んんんんんんんんんんんんん!!!!!!???????

あれ?あれ?あれ?あれ?あれ?僕は何をしてるんだ???

瑛李「本当に何してるの僕!???」
風香「はふぅ… 瑛李くんったら…///」ポッ
瑛李「うわあああああああああああああああああああああああああああ!!!」

まさかファーストキスが今日初めて会ったお姉さんだなんて!!?
いや、可愛いから問題は無いな…      「ってそうじゃないよ!!」
風香「わひぃ! どしたのー?」
瑛李「なんで僕アレ、そのちがくて、あの…  キュウ」バターン
風香「おーい えーりくーん」ペチペチ
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瑛李「はっ!」ガバッ

体には毛布が掛かっていた。風香さんが掛けてくれたのかな?
周りに風香さんは見当たらない。時計を見ると深夜の2時だった。

瑛李「今は眠いや…風邪も引くといけないから自室で寝よう…」

風香さんはどこへ行ったのだろう…

 だが今はその事考える程余裕は無く

瑛李「今日はもう寝よう…」
風香「おやすみなさーい」

ん?今誰かの声がしたな…   まぁいいか。。。

おやすみ…
曽我部 瑛李:アパートに1人で住んでる、17歳の平凡の中の平凡男子。 特技は音を殺して歩くこと。家事全般。
ミヤコ ジョウ        
都ノ城学園に通ってる2年生で友達は多いのだが、好きな女子は居ない。居たことが無い。…その理由とは?
啓二をMにした張本人。本人に自覚はないらしい。

宮野 風香:愛知県常滑市から来た謎の美少女。かなり天然。ド天然。年齢は不明 特技は侵入 本人からすると
「針金1本さえあればエリア51の中に無傷で入れる」 との事。
瑛李の事が好きで東京に来た模様。本当なのかは定かではない。

藤川 瑠璃:都ノ城学園に通う2年生で瑛李で友達も多く、成績優秀、八方美人で模範的生徒。 特技は腹話術
啓二とは恋人同士。

伊藤 啓二:都ノ城学園に通う2年生で瑛李の幼なじみ。 学校の中ではいつも一緒。別に愛し合ったりしてる訳ではないけど
瑛李の事は好き。もちろん友達として。 あとバカ。 瑠璃とは恋人同士で尻に敷かれている。特技はスクリーム、痛みを快楽に変える

立花 彪:都ノ城学園に通う1年生で、何故か瑛李にだけ甘える合法ロリ。 元気一杯で運動大好きな女の子。特技は動物との会話
ヴァンレオン:彪のペット 瑛李に敵対心剥き出し。 犬。あくまで犬。 でっけぇライオンでもねーし 人が変身した生き物でもない。 

曽我部 芽衣:瑛李のいとこ。偶に瑛李の家に来ては騒動を侵して帰っていく。 特技は圧縮(色々と)


ボクは昔から平凡の子だった。成績も中の中。顔も中の中。運動だって中の中だった。
そんなある日平凡とは言えない、ありえない日常生活が始まった。
そう、あの時から…
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ジージジジージジジージジー…

ゴソゴソ… ゴソゴソ…

?「ほーらっ 瑛李くーん おきてー!」

誰かがボクを呼んでいる

?「おーきーてー ねーねー。」ユサユサ

母だろうか。なら返事をしなくてわ。

瑛李(主人公) 「んー。。まだ眠いよー。。。」

あれ。でもボク独り暮しだよな…

?「そんな事言ってないでー。ほら、起きて?」チュ

誰かの唇がボクの頬に触れた。その瞬間ボクの脳が覚醒した。

瑛李「くぁせふじこ な、何?! 誰!?」
?「風香だよー?」
瑛李「え、マジでだれ?どこの人?」
風香(?)「えー。私の事覚えてないのー?」
瑛李「覚えて…って、合った事あるんですか?」
風香(?)「あるよー?」
瑛李「す、すいません。ボク覚えてないです。。。 それっていつ頃なんでしょうか?」
風香(?)「今でしょ!」ドヤ
瑛李「…」

この人は一体なんなんだろう。 いきなりボクの部屋に入ってきて、ボクを起こして…それでキ、キスまでしてきて… なんてク
レイジーな人なんだろう…

瑛李「それで…あの…一体何のようなんでしょうか?」
風香「えっとー…なんだったっけー ゴソゴソ   あ!そうそう、 
           貴方は今から私の婚約者です! 」

瑛李「・・・・・・は?」
ここでボクのマザーボードがオーバーヒートした。

風香「なので、ここにサインしてもらいます!」
風香「…? おーい 瑛李くーん」ペチペチ
風香「おおおおおおい!」バキッ ドゴッ ズガガガガガガガガガガ! ドギューーーン!! 

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ボクはどれくらい呆けていたんだろうか…
やっとの事で魂が戻ってきた。

瑛李「ハッ! えっと…ん? で、なんでしたっけ…」
風香「だーかーら 結婚するからココにサインしてー」

ああそうか…婚約の話だったか… え?婚約?

瑛李「やっ、えっ、ちょ…ボクまだ17歳ですよ!?」
風香「えっ!? そうなの!?マジデカー…」
瑛李「そんくらい最初から調べて下さいよ…」

ボクは呆れた様に嘆息を吐きながら周囲を見渡す。
時計が目に入る

瑛李「って!もう10時じゃないですか!大遅刻ですよ!目覚まし掛けたはずなのに!ええと顔も洗ってないし…」
風香「落ち着いて下さいなー まだ10時じゃないですかー」
瑛李「もう10時ですよ! 登校時間を軽く1時間越えてますよ!」
風香「あらあらー それは大変! 急いで準備しなくてわー」

やっぱりこの人…   クレイジーだな…

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居間に移動するとなんだかとてもいい臭いが漂ってきた。

瑛李「ん?なんだか味噌汁の臭いがするぞ?ボク昨日作ったっけ。。。?」
風香「あ、それは私の家で作ってきて持ってきたんですよー」
瑛李「え?家? ボクん家じゃなくて? 風香さんの家ですか?」
風香「Да!」
瑛李「かわいい! じゃなくて!風香さんの家って何処ですか!」
風香「常滑」
瑛李「愛知かよ! ここ東京だよ!遠いよ!」
風香「やーん。耳いたーい」
瑛李「あんたのせいだよ!」ゼーゼー
瑛李「ま、まぁいいか… ゴホン それで、味噌汁を持って来たのは嬉しいですけど、なんでボクなんですか?」
風香「えっとー。それはねー こう…投げたら貴方の家に刺さったのよ!」
瑛李「ダーツの旅ですか? それで風香さんは一生のパートナーを決めるんですか?」

ボクは初めて例え突っ込みをしたかもしれない。

風香「そんなビッチみたいな事しないよー!」
瑛李「ビッチでもしませんよ…」
瑛李「まぁ、ご飯食べましょうか… 風香さんの事気になりますし今日は学校休みます…」
風香「あ、じゃあ私が先生に電話しとくね~」トテトテ 

トゥルルルrrrrr~
瑛李「え、ちょっとやめて下さいよ!」
風香「しー。」

第六感…というやつだろうか。嫌な予感がする。

風香「あ、先生ですかー?私瑛李君の婚約者ですけども~ え?ああ~ 私風香と申します~ 今日瑛李君は私の事を深く
知りたいそうなので欠席したいそうです~ はい~ はい~ は~い ありがとうございます~ それでわ~」ガチャ

的中☆

風香「えっとねー 瑛李「ちょっとおおおおおおお! 何言ってくれてんですか!!!!???????? あああああああ
明日からボクの平穏生活が終わるううううううううう」
風香 「落ち着いて?事実しか言ってないから大丈夫だよ?」
瑛李「正直なのはいい事ですよね。(悟り)」
瑛李「ってンな訳あるか! ああああああああもう! ああ~…」
風香「よ~しよしよし 瑛李君はね?こうしてやると喜ぶんですよー」ナデナデ
瑛李「もう…なんでもいいや…」

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瑛李「ああ、まだご飯の途中だったか…」
風香「あ!そういや味噌汁以外にもまだあるんだよ?」ズルズル… ズルズル… 

壺…だろうか…とても重そうだ。

瑛李「なんですか?それ」
風香「これはね~ らっきょうでしょ~ それと~、梅干でしょ~ あとメインのコレ!キムチ!」
瑛李「漬物しかないじゃないですか!しかも本格的に壺のやつだし!」
風香「漬物おいしーよ?」
瑛李「否定はしませんけど…まぁ、折角作ってもらったし食べます。」
風香「何から食べる~? ピクルス~?」
瑛李「わーお。風香さんワールド全開ですね。」 

ボクはこの対応に早くも慣れてしまった。慣れって怖いね。

風香「ありが 瑛李「褒めてませんよ。」
風香「特にこのメンマが美味しいの!」
瑛李「ああもう…漬物はもう後日にしましょう。なんだか疲れました。」
風香「あらら…漬物おいしいのに…ショボン」

風香「それじゃあお味噌汁を食べて下さいな~」コト
瑛李「えっと… 具が…入ってないと思うんですが…」
風香「ちゃんと入ってるよ~ まぁまぁ。食べてみてくださいな♪」
瑛李「で、でわ。」ズズ~
瑛李「ん。。   !!!!!!!!????????????????????」
瑛李「な、ななななななんかかかかかか辛いようなあななななあ、に、ににん、に苦いようななななな」

駄目だ…また…飛ぶ…

風香「産地の香辛料を色々混ぜてみたの!おいしい??」
瑛李(真っ白)「」
風香「おいしさのあまり言葉も出ない…流石私…すごすぎるぅっ…!やっほー!」
瑛李(真っ白)「」
風香「じゃあ、そのおいしさを私も味わおうかな!!」ズズー
風香(真っ白)「わー!とってもおいしい…で…す~ …ガクッ」

-2時間後-
瑛李「はっ!? ボクは何をしてたんだ!? ここは誰!?ボクはどこ!?」
風香「すーすー」Zzz...
瑛李「ああ。そうか。ボクはこの味噌汁(?)を食べて気を失ってたのか。。。」
瑛李「とりあえず片付けておくか…」

それにしても1日に、それも午前中だけで2回も魂が抜けるとわ。体もつかな…
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瑛李「風香さーん。起きてくださーい。」ユサユサ
風香の胸「ボヨーンボヨーン」

oh. dangerous.....

瑛李「...///」
瑛李「ふ、風香さん、起きてください…」トントン

風香「はえー…」ボー
風香「ほあー…」ボー
瑛李「はい。風香さん。お茶ですよ。口直し…もとい、眠気覚ましに飲んで下さい。」
風香「んー… コクコク しゃきーん!風香ちゃんお目覚め!」
瑛李「おはようございます。」
瑛李「じゃあとりあえず質問いいですか?ボク風香さんのこと名前と愛知から来た事しか知らないですし。」

風香「えー?3サイズー?ちょっと恥ずかしいなぁ…」モジモジ
瑛李「そんな事聞きませんから!」

実際さっきの出来事もあってか若干聞きたいのは内緒だ。

瑛李「…それでですね。まず、なんでボクの事を知ってたんですか?最初からボクの事 瑛李 って呼んでましたし。」

風香「それはねー。瑛李君の事が 好き だからだよー」
瑛李「そっ、そうゆうのはいいですから真面目にお願いします!」
風香「まじめなのにー。。プスー」
瑛李「す、好きなのは有り難いですけど、それじゃあ理屈通ってないですよ。だからどうやって知ったか を教えて下さい。」

風香「だからー 好きだから って言ったよー?」
瑛李「あくまで言いたくないって事ですか… 分りました。ここはとりあえず今はこれ以上追及しない事にします。」
瑛李「次は何故ボクの家なのか。 ダーツ(?)でボクの家に当たった事は分りました。でも範囲がおかしくないですか?
普通ならどこかの町程度の範囲だと思うんですけど、特定でボクの町っておかしくないですか?」

風香「それはねー 瑛李君が好きだから だよ~」
瑛李「またそれですか… これくらい真面目に答えて下さいよ…」
風香「まじめー」ジトー
瑛李「うっ…(可愛い…) も、もう…。分りました。もういいですよ…」
瑛李「とりあえず今日はこの質問で最後にします。疲れましたし。。 どうやって家に入ったんですか?」
風香「えっと。この針金で…」
瑛李「そこは愛の力にして欲しかった!」

この人は本当に何者なんだろうか
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とりあえずここまでが第1話…なのかな?
とても下手ですいません。

暇つぶし程度に読んでくれたら幸いです。
あと指摘とかも適度にくださいwww

でわ、またいつか更新しますー