
そんな中、またまた一発狙いの干潟にいってきました

翌日の仕事を鑑みて、当日は満潮から3時間程の勝負しか出来なかったので、キンキンの発案で入水ポイントを変更

エイに最大限の注意を払いながら、ディープウェーディングをしてスリットを渡り、干潮時は釣りにならないシャロー帯を撃ち歩く

こんな時こそ飛距離が出る且つ、流れのサーチ力に長けているコイツの出番

そう!フランキー

例の如く、月明かりの無い暗夜だったのでグロー!
といきたいところだったのですが、持っていなかったのでレッドヘッドを選択。
コースを変えながら小さな変化をサーチしているとHIT

あがってきたのは

プリプリの75cm 7lb
秋らしい魚体

GOOD JOB フランキー

大満足の釣行でございました


