ワールドカップ、侍ブルーの決勝トーナメント出場はなりませんでした、
前半アディショナルタイムの本田・岡崎の連携は素晴らしい得点だったと
思います、逆転の可能性を秘めた後半、選手交代の采配が、妥当だったのかが
疑問の残るところです、でもこれが今の日本のレベルだったのではと思います、
勝つために必死になる、これが日本には少しだけ不足していたようです。
さて、勝つために必死になっていたとは思えませんが、ただ本人のイライラが
募っていたのでしょう、頭突きならまだ許せるのですが?噛みつき!!!
ウルグアイ スアレス 永久追放が妥当だと思います。
試合の中では主審がその行為を見逃してしまいましたが、明らかな反スポ
ではなく、鬼畜の行動です、サッカーをするレベルではありません。
FIFAがどういう判断をするか見ものだと思っています。