準夜に仕事終りの
まぁちゃんが現れ
まぁちゃん「炊き込みご飯作ってんけど、いる?」
ロクド「いる。」
まぁちゃん「それやったら今から持ってくるわ」と言い
一旦 帰る。
ちょっと経ったら
再びまぁちゃんが現れる。
まぁちゃんの作った、炊き込みご飯
くれた。
炊き込みご飯とか茶碗蒸しを作れるぐらい料理が出来るから
羨ましい。
来年お嫁らしい。
こっちはあまり料理することがなく
ほとんどおばぁが作ったやつか
コンビニのおにぎりとかサラダで済ます感じ。
家事て言う家事してない気がする。
性格が男みたいだからか?
洗濯も一緒に住んでるおばぁに任せてもらってるから
洗濯覚えようと思っても、おばぁがやりたがる感じ。
未来の彼氏はまだ遠いかもな。
※ヤマナーは同じバイト先の友達
てか準夜の終りがけの引き継ぎの計算が合わないから
マイナスの分を3人で出しあった。
※こっちは財布を家に置いて持って来てないからマミーにマイナスの分出してもらった。
マイナスの分を支払うのてヤーね。
まぁちゃんが現れ
まぁちゃん「炊き込みご飯作ってんけど、いる?」
ロクド「いる。」
まぁちゃん「それやったら今から持ってくるわ」と言い
一旦 帰る。
ちょっと経ったら
再びまぁちゃんが現れる。
まぁちゃんの作った、炊き込みご飯
くれた。
炊き込みご飯とか茶碗蒸しを作れるぐらい料理が出来るから
羨ましい。
来年お嫁らしい。
こっちはあまり料理することがなく
ほとんどおばぁが作ったやつか
コンビニのおにぎりとかサラダで済ます感じ。
家事て言う家事してない気がする。
性格が男みたいだからか?
洗濯も一緒に住んでるおばぁに任せてもらってるから
洗濯覚えようと思っても、おばぁがやりたがる感じ。
未来の彼氏はまだ遠いかもな。
※ヤマナーは同じバイト先の友達
てか準夜の終りがけの引き継ぎの計算が合わないから
マイナスの分を3人で出しあった。
※こっちは財布を家に置いて持って来てないからマミーにマイナスの分出してもらった。
マイナスの分を支払うのてヤーね。