昨日は、肉どうふとみつば大根のサラダ。
そして、旦那ちゃんの分のふるさと納税からトイレットペーパが届いた。
今年は、柔らかいものを選んだんだけど、失敗だったのが、香り付きのを選んでいたこと。
基本的にトレペは、
✳️ ⚪︎倍巻き
✳️ かおりなし
✳️ コアあり
✳️ (今回から)柔らか素材のもの←前回リサイクル素材のものは、固すぎてゴワゴワした。
を選ぶようにしているんだけど、忘れていた。
夜は、宣言通り運動ができた。
その間に、つい考えたのが早退して帰った日の私のことが大嫌いなMというおじいちゃんの態度。
今年度で引退のおじいちゃんだし、一緒に仕事することもなく、ただ同じオフィスにいるっていうだけで、本当基本的どうでも良いんだけど。
休憩室で他の人となんで帰るかっていう話をしていたら、さらに奥の休憩室で寝ていた(勤務中に、寝るなよって話だけどね。)Mが、バタンと扉を閉めてきた。ウッセーよおめえみたいな感じで。
とにかく私に対する態度だけが違う彼を見て、他の同僚が「よく耐えてますね」というくらいには明らかな感じで接してくる。
前の職場でも隣に座っていた人から明らかに無視され(途中からその無視が勝手に終わるんだけど)、なんか私に原因かがあるんだろうなと思っている。
そういう仕打ちをされたのが、人生で(学生時代)を入れると3度目。
笑って済ませるようにするけど、基本悪目立ちするんだろうなと考えてみる。
だからと言って、出る杭にならないというのもできないので、うまく立ち回れるカッコいい大人になりたい。←人生における目標笑
そうすると若干病みがちになって、旦那ちゃんに言ってみたけど、基本彼は冷たいので、「気にしなきゃいいじゃない。」という感じ。違う、ただ聞いて欲しいだよ。辛かったねって寄り添って欲しいんだよ。って今打ってて気づいた。
でも、その後、「その本は」というヨシタケシンスケと又吉の本を読んで、なんというか気持ちが晴れた。やっぱり本っていいな。
この本は私が借りて来たのに、小5の娘が先に読み終わるという。まぁ、それくらい読みやすい本ではあった。ヨシタケシンスケさんの本だということで、借りてみたが、又吉さんのお話が面白くて。新たな収穫。ショートストーリーの中でも、絵本作家になりたい2人の話がダントツに面白かった。ヨシタケシンスケさんのほうは、いつもとは違った大人向けテイストだったのもあって、やっぱり絵本の方が好きだなって思ったけど、でもほぅって思わせられる「本を消しちゃう人の話」とか、「誰かに思いが届いた本」とか繰り返し読みたいって思わせる本でした。
そして、暇だとロクなことを考えないので、もう少し忙しくても良いのかもしれない。