どこに行っても何をしてても思い出してしまう。

たまと目が合う

ごめんね、と思いつつごめんね。

その時の気持ちは本人しかわからないと言われてもこうであって欲しいと願ってしまう。

嫌な知らせは続くもので

耐えられなかった。

もう立っていられないと思った。

でも笑えるのよね

どんなにどんなにどんなに辛いことがあっても笑うことのできる私は死にはしないと思う。

ふわっと思い出して泣きたくなる。

泣きたくなっても泣けない

つかれた

今日は寝れそう。
寝れなくて迷惑かけたくない。
明るくうるさいくらいの方が寝やすいかも、いまは

もう寝よう
自分は凄くわがままで
自分は別にいつ死のうがどうでもいい
寿命が短くても全然構わない。
それを悲しんだりして欲しくないと思う。

でも自分の大切な弟や妹には長生きをして欲しい。
簡単に死にたいとかそういうことを言って欲しくないと思う。
ずっと『お姉ちゃん』と呼んでほしい。
でも辛いことがあっても気づいてあげれず声をかけてやることも出来ずそんな私がお姉ちゃんと呼ばれる資格があるのか。
自分の辛いことばかり話してなかったか。
自分ばかりではなかったか。
後悔したってもう遅い。
でも後悔って事が起きてからするものであって
起こる前は何も考えてない。

もうやだ
もう