1月21日、行ってまいりました。
GACKT LIVE TOUR Requiem et ReminiscenceⅡ
なんだかね。実感がない。
やっぱりあれは夢だったのではないかと思う。
もう数日たってしまったからなのでしょうか。
友人と一緒に神奈川県民ホールへ。
私は寒くて寒くて仕方なかった。
寒い寒いと言う私の横ではがっくんに逢える興奮で寒くないと言う友人。
若いって凄い。
会場に着いてもまったく実感というものがわかず、こんなもんか。なんて思っていた。
なんだかグッズかわいいのがないねーなんて言いながらもばっちしストラップを購入。
そして、某ファミレスにて時間つぶし。
そしてついに開場時間。
いやね、まったくどきどきしないの。
初めてのがっくんのライブなのにね。
開場に入って立ち見のところへ。
一番後ろだって聞いていたものだから相当遠いと思ったら・・・・・・
え、近いじゃん。
がっくん小さくて見えないとかじゃないじゃん。
ここでちょっと感激。
今か今かと待っている間、友人と会話・・・なんだかどんどんがっくんに会えないのじゃないかと思えてくる。
そして会場が暗くなり、「おお、そろそろか・・・」とちょっとだけ心の準備。
映像が流れて、あっという間にGacktの世界に入っていく。
Gacktが登場したとき、私泣きそうだった。
あぁ。。。Gacktだ・・・って。ストーリーが凄いとか以前にずっとずっと大好きなGacktを私が見ていると言う事実。
これに感動した。
でも友人がいたので涙はこぼれず、セーフ。
いや、でもねかっこいいの。
素敵なの。
やっぱり彼は世界で最強なのだよ。
もうね、あまり内容覚えてないよう。
だって、家帰ってきて倒れてしまったもの。
高熱でちゃったもの。
インフルエンザにやられちゃったもの。
でも素敵だった。
それだけは覚えてる。
私これからもGacktさんについていくから。
私がっくんさえいればいきていけるかもしれないよよよ。
私の中で彼は世界最強で世界で一番かっこよくて世界で一番素敵で世界で一番可愛い人。
これからもずっとついていきます。