地元紙夕刊のお悔やみ欄に
近頃続けて同級生の名前を見つけて、
ショック!!
今日の方は今年になってからも
店に来てくれてたし
聞けば発見から2ヶ月だったとのこと、
余計にショックで
母にメール。
私らの年代は癌宣告から2ヶ月で
逝くほど進行早いみたい。
80近い母から返信。
私らの年代は進行は遅いけど
同級生が次々痴呆になって徘徊、
子供さん(私と同年代)から
母がまた居なくなった、と
よー連絡貰うわ。
え、あの凛としてたおばちゃんが?
と思ったら
それはそれで又ショック。
私は母がその時来たら看る(予定だ)けれど
自分は子供に迷惑掛けない最後にしたいのですが?
こればかりは読めません。
そう言えばこの前
同年代の結婚歴なし家族無し、
全くお一人様のママと一緒に飲んだ時
さくらさんは子供が居るからいいね、
と言われ
将来面倒見て貰うために産んだ訳じゃなし
子供は子供の人生、私の人生を背をわそう思ってない!
あなたは自分で産まない人生を
選んだんだからね!!
と
ピシャリ、、言い放ってしまったけど
その時彼女なりに思うことがあったんでしょうね、
ちょっとキツかったかな、
反省
大きな花瓶、
小さな花瓶、
何個かに分けてカウンターに。
花があると例え一輪でも華やぎますね。
存在が誰かを喜ばせるって
素晴らしい
今日は
昔一緒に学校の役員をした
子供の同級生のパパさんがお連れと来てくれましたよ。
子供たちは大きくなり
お互い孫が居ても現実逃避か、、
会話はほぼ恋バナ
笑
お疲れ様でしたっ
m(__)m
