正月からあっという間に一週間
夫とは義母の件もあり、考えたくなくて連絡を避けていたけど、毎日根気よく連絡してくれる夫に負けて、やはりちゃんと話してすぐに元通り
夫婦離れて暮らしている分、お互い何を考えてるのか不安が大きかったから、分かり合えて良かった

電話で名前の候補を出し合ったり、赤ちゃんの為に新しく買い換えた
で試し撮りをした写メなど送ってくれます。
三が日は、母と一緒に赤ちゃん本舗や西松屋を回り、マタニティ用品・ベビー用品を買ってもらったり

チャイルドシートは見に行ったけど、結局まだ決められず。。まだ見ぬ我が子が車に座るイメージが湧かず、その上高い買い物だから、どうしても慎重になってしまう。母と夫両方の車に合う物を買う予定

そして、
ブログの方々の出産報告を読んでドキドキしていると、なんと昨日は予定日が近かった友達が出産
私より小柄体型で正期産で2444gの赤ちゃん。ずっと小さめって言われてたけど、丸一日陣痛に耐えて無事生まれて良かった!
報告を聞いた私は、今度は自分がいつ来るかわからない!と急に本気モード⁇になり、やっと入院準備に取り掛かった

ベビー用品一部も。
結局ベビー布団セットを買ってもらい、ベッドは
とりあえず保留に。
正月から、どんどん足蹴りが強くなっているお腹の赤ちゃん。肋骨をえぐられるようなキックを頻繁に披露してくれ、私はベッドの中で受け身を取る状態の毎日。測定しなくても明らかに大きくなっているのが分かる。
今日は新年最初の妊婦健診。
以前は婦人科の方で診てもらった事はあったけど、
妊婦では初めてここの院長先生に診てもらった。
現在33w5d
エコーしながら、
先生「うん、元気だね。頭も下向いてるね。」
私「いつも大きめって言われてるんですけどね」
先生「そうだね、確かに頭がちょっと大きめかな?いや、あれ?全体的に大きいね。」
と、ここから深刻モードに。
先生「今までに糖の検査したかな?」
私は やっぱりか、と思った。
初期も中期も糖負荷試験やらなかったよ〜。
転勤先の病院の院長は、私の浮腫や体重増加に伴う胎児の大きさに対して、全てスルーしてきたから、何だか急に もっと早く注意してくれたら…という気持ちになった。どうせ里帰りするからという思いが少なからずあったに違いない、と思いたい
まぁ確かに尿糖が出だしたのは後期からだけど。
推定体重2800g子宮頚管26.6mm
現在で37〜38wの大きさ。。
今日は和痛分娩について話を進めるつもりが、
私の体格からして、経腟分娩自体が無理かもと。
明日糖負荷試験して妊娠糖尿病だったら、これ以上胎児が大きくならないようコントロールしていくとのこと。
妊娠糖尿病の因子はどれも当てはまらないはずなのに。。。

今日は整腸剤を処方してもらったのに、ショックで薬局寄るの忘れた〜

それでも、今日院長にちゃんと診てもらったお陰だと思って前向きに考えよう
ただ、院長先生、4D撮るの忘れてたよ
昨日のランチバイキング…
お腹はパンパンで苦しいのに、そんなに食べれないはずなのに、ただ出産前に行っておきたくて
何も考えず ただその思いで行ってしまった。。
1日早く分かってたら行かなかったのにな
甘い物はもう食べません
さぁ、今からは水だけ飲んでOK。
明日は朝から頑張って検査受けるぞー!



