里帰りしてからあっという間に一週間。
29日は、こちらの病院で健診&助産師外来を受診。
激混みに加えて 入院説明など内容盛り沢山で、結局3時間かかった
赤ちゃんは32週で推定2400g、子宮頚管27mm。
腹囲が大きめの為体重が大きめに出ているのだとか。
そして、
この病院を選んだ理由の一つは、和痛分娩だった。予備知識はあったものの改めて説明を聞くと、リスクなども考慮して次回の健診までに
もう一度検討することにした。
母も夫も自然分娩を希望している。
私は痛みに弱く、絶対パニックになるか意識を失いそうなので、元々自然分娩という選択は考えてなかったけど…あと一週間よく考えるか
さて、
大晦日は夫が初めて我が家へ。夕方に着くとのことで、朝から母と買い物行ったり掃除したり。
日頃仕事に追われて忙しい母に代わり、骨盤の痛みをかばいながら、3日間かけて一通り掃除や整理をしていた

細かい所がいちいち気になる私に、少々イライラしていた母。。ごめんね。
正月用のおせちは、数の子と田作りだけ私が作り、煮物や松前漬け・酢の物などは母が。
あとは買ったものと、お寿司を注文した。
大晦日の夜は、我が家は毎年すき焼きなので、
今年は夫が来るからいつもより奮発して高級肉を買った
私と夫は先にお風呂に入り、紅白を最初から最後まで見ながら美味しいすき焼きを食べてみんな満足
その後は近所の神社に3人とお腹の子で初詣
真夜中なのに風もなく暖かい。やっぱり地元の気候は穏やかで落ち着くな〜。
甘酒とお菓子をいただいて

すき焼きで既にお腹パンパンだったため、今年は年越しそばは食べずに終了。
睡眠中 妊娠してからは珍しくお腹を下し、明け方30分くらいトイレとお友達

調子に乗って食べ過ぎた…
今日は妹夫婦も実家に来てお昼
を食べるので、
注文した寿司を取りに行くついでに、夫と駅まで迎えに

私達と妹夫婦は、というより夫と妹の夫は、
共通点もなく夫が話し掛けてもそれ以上会話が広がらないので、まぁ義理だけの付き合い(笑)
お昼を食べ終わると、夫も時間を持て余している様子だったので、これから夫の実家に帰るための新幹線の時間を聞くと、もう出るとの事で、駅まで送りに行った
2人でドライブしたかったから、妹夫婦はあとから送ることに(^_^;)
2人でドライブしたかったから、妹夫婦はあとから送ることに(^_^;)夫は私や母の事を考えてくれていて、実家に帰った私の表情が穏やかになっていたらしく、安心したらしい。「娘が2人帰ってきてお母さん嬉しそうだったね。来年の正月は孫も2人になって賑やかになるねきっと」別れ際にもこんな事を言ってくれた。
そして、また暫く会えない淋しさで号泣が止まらなかった私
また会いに来てね。
それにしても、お腹が重く限界で体が言うこと聞かない…おせちは塩分が多めなのか浮腫む…
あと1ヶ月で本当にこれ以上大きくなるの?というくらい胎動も窮屈そう
だんだん出産がこわくなってきた…