あれからずっと座骨神経痛は続き、痛くて寝返りも出来ず常に左側臥位での睡眠ショボーン
起き上がりも いちいち痛くて泣きたくなる日々〜
夫は遅く疲れて帰ってきても、真っ先に私の浮腫みマッサージと座骨神経痛のツボ押し?をやってくれる。その時は痛いけど、これが本当にありがたいえーん

4日前は、里帰り前 最後の健診。30w5d。
先生は相変わらずあっさりというか、早く里帰りの病院に行ってほしい感が凄く伝わってきた(^_^;)ここでお産しないなら余計な責任は負いたくないんだろう。私が何も聞かなければ何も言わないから、慌てて質問アセアセ

座骨神経痛→赤ちゃんが大きくなるのが原因だから、出さなきゃ治らないから整体行くより安静にしてた方がよい。下手に動かさないように。

子宮頚管→28mm

胎児体重→2000gオーバー(Dr「大きめだね」と)

胎児向き→頭位爆笑(前夜の睡眠時ぐるんと大きな胎動あり もしかして⁈と予感あった)

そして、出産予定日が当初より一ヶ月早まっていたけど、それについてはコメントなし。

子宮頚管の長さも気になったけど…
もし何かあってここの病院に入院ってことになるのは嫌だから、と少し焦ってきた。

年明けまで診察なしは不安だったから、
里帰り先の病院での予約を来週に入れておいた




そして、先週の日曜日はマタニティフォトを撮りに初スタジオアリスへカメラ

この時まだ胎児は横位だったのもあって、途中お腹が変に張ったりして待ち時間が辛い撮影となった。。なんと言っても子供が多かった(^_^;)
休日に行ったこちらが間違いだったな。
結局3時間かかった〜。根性で笑顔作った

夫もとても疲れていたけど、付き合ってくれて嬉しかった。
ただ、カメラマンのクオリティーの低さや撮影場の始終ガヤガヤした雰囲気などから、
「結局、写真のファーストフード店みたいなものだよね。流れ作業的でも客をたくさん呼び込まなきゃいけないし。
正直これくらいの仕上がりなら、自分でいいカメラ買って撮った方がいいなぁ」と、
ちょうど今新しいカメラを探しているのもあって、本音をポロリと漏らしていた

衣装や背景を自分で準備するのも面倒だったし、私は記念になって満足だったけどな。
赤ちゃんが産まれたら、ここじゃなくても成長の節目ごとに、やっぱり写真屋さんで撮ってもらいたいな。


そして、明後日の里帰りに向けて、年賀状作成だけは済ませたくて前もって準備していたけど、
昨日になって、義両親より年賀状リストが送られてきた
しかもお祝い貰ってない人や夫も思い出せないくらいの人まで、つまり親戚関係全員に送れとの事で
追加で年賀ハガキ30枚を購入。。。
面倒くさいなー。
この調子だと、内祝いも大変そう

座骨神経痛のせいで、一人じゃ出歩けなくなってしまった私。里帰りも日にちをはっきり決めていなくて、体調次第ということにしていた。
義母は、私たち夫婦に連絡しない代わりに、母に電話であれこれ聞き出そうとしてきたらしく…
私が何日に実家に帰るのか、その時の交通手段はとか。息子は仕事休めるのか、とか。
(前回は里帰り先の病院の事まで口出してきたらしい)

そんな細かいことまで分からないし母にも伝えてないし。。

さすがに母から、なんで全部私に聞くかな〜もう面倒くさいんだけど!とうんざりメールが

そうだったのか、暫く義母から連絡ないから放っといてくれてるんだとばかり思っていたら。。

それでも直接私から義母に連絡する事はなく…


そんなモヤモヤを抱えながら、健診の帰りにパン屋へ寄った時のこと。
外出時はマスク着用しているので、レジのおばさんが、「風邪?」と聞いてきたから、「予防なんです」と答えたら 私のお腹見て「あぁ〜パッと見分からないね」と、ここからおばさんのトークがスタート
地方出身で、ここが旦那さんの地元。
3人子供がいるらしく、自分の出産体験や、姑との付き合い方を伝授してくれた。


あなたが上手くやれば旦那さんも仕事に集中できるんだよ。所詮他人なんだから、理解しようたって無理なんだから、思ってなくても表の顔でニコニコ演技することだね。ただ、本当に怒れることは言わなダメだけどね。私はそれで24年間やってるよ、もちろん今も表の顔でね!

私自身が、器用に姑と付き合えるかは別として、
ここに引っ越してきて他人と直接こういう世間話みたいな「お喋り」をしたのは、、、5ヶ月ぶりだったこともあり、最初は体がしんどいから早く解放してほしかったけど、結果すごく晴れ晴れした気持ちになった。
やっぱりお喋りできる友達が欲しいな。

ありがとうおばさん
また戻ってきたらパンを買いに来ます!


今日はクリスマスイブクリスマスツリー

昼過ぎまでに年賀状終わらせて、夕方には予約したケーキを取りに行こう!
ローストレッグは昨日買っておいて、家のチルドに眠らせてます(^_^;)
今日中にできる限り食材を使い切ろうリンゴワインキノコ