先日,金沢区選抜チーム「金沢スターズ」の選考会ありました


息子は「金沢スターズ」に入ることをひとつの目標に頑張ってきましたが、今回踵骨骨端症で、医師より走ることを禁止されているため、テスト項目をすべてを受けることができませんでした。


「選考会の時だけ、走らせてしまおうか」と、本当に悩みました。

でもここで無理をさせて、長引いてしまったらチームの公式戦にも出れなくなってしまう。しかし、一番辛かったのは息子でした。


結果不合格、合格発表の後に「なんでこんな時に痛くなるんだよ!悔しいよ!!」と泣いていました。その後チームの練習場所に移動し、気持ちが落ち着いたところで息子とゆっくり話し合いしました。



「この悔しさをバネにして、ピンチをチャンスにしていこう!」「これから1年間、体をしっかり作り、チームの優勝、そして来期スターズ合格を目指し頑張ろう

落ち込んでいる場合ではありません!


しかし今回、嬉しいことにうちのチームからスターズ合格者が2名でました。

2名以上の合格者が出たのはおそらく4年ぶりです。

これから彼らの活躍が楽しみです。全国優勝目指し、頑張ってほしいです。 

スターズで学んだことを、チームに持って帰ってきてチームメイトに伝えていってほしいです。

 

そして、ちょっと温かな出来事もありました。


落ち込んでいた弟のことを気遣い、いつも喧嘩ばかりする姉がチョコレートを買ってきてくれました。そこには可愛い手紙がついてました。

その手紙には、「おつかれさま! まだ来年もある! ゆっくり足をなおして、次はばんぜんの状態で受けろ!!お前ならできる!がんばれ!!」と書いてありました。


姉は今夏、肩骨折と脱臼でソフトボールができず、同じように辛い思いをしました。

だから誰より、弟の気持がわかるのでしょう。心が温まりました。


私も親として、子供達の健康管理や体づくり、そしてケアをしっかりしていかなくては、とつくづく思いました。


さあ、大きな夢を目指し、頑張っていこう!


































息子が、3週間程前から踵(かかと)の痛みを訴えました。しょぼん

ソフトボール練習中に痛めた様子もなく、しばらくアイシングとシップで様子をみました。

しかし、その痛みは日に日に痛くなるようでした。

整形外科に行き、レントゲンを撮った結果は「踵骨骨端症」でした。


踵骨骨端症?(別名:シェーバー病) 初めて聞く病名です。


先生の話によると、骨端症とは、成長期に成長軟骨の部分で障害を起こす病気で、得にスポーツによって起こりやすくなるそうです。10歳ぐらいの男児で走ることが多い子に多いそうで、ふくらはぎの筋肉がついているかかとの後面に成長軟骨が出現してきます。ここが刺激されて痛くなるそうです。

ジャンプやダッシュ、ストップなどの強い力が加わる運動によるオーバーユース(使い過ぎ)によるものが大半なので、成長期には練習量・練習方法を考えることが重要とのことでした。

そして、ストレッチが不足していることも原因のひとつだそうです。


しばらくジャンプやダッシュ、ピッチングは禁止、そして先生から教えていただいたストレッチをするように言われました。

朝・昼・夜、10秒間アキレス腱を伸ばすストレッチを10セットです。


野球馬鹿の息子にとって、野球・ソフトボールができないことはどれだけ辛いか・・・


しばらく痛みがなくなるまで安静です。



昨日は、タヒチアンノニインターナショナル(新宿)にて、エリコエフ主催「サイエンスミーティング」が開催されました。

会場は300名超、ものすごい熱気でした。 

ご参加いただきました皆様ありがとうございました。


熱い思いで講演してくださいました先生方、本当に素晴らしい講演でした。ありがとうございました。


そしてエリコエフの皆様、お疲れ様でした。

本当にエリコエフの仲間はホスピタリティが強い方ばかりです。

そこには嘘偽りはなく、本物です。


簡単ですが、ちょっとだけサイエンスミーティングの内容をご紹介します。

内容を聞くと、次回は参加してみたくなりますよ!


○タヒチアンノニインターナショナルの製品開発者担当:勇文史さん

勇さんは、ブリガムヤング大学において生物学の学士号を取得し、後にハワイ大学において熱帯薬学の修士号を取得。ウィルス病と免疫不全のウィルスに焦点をあて、またポリネシアの植物と文化の関係について研究されてきたノニ博士です。今回は、ノニの免疫力・抗酸化力について、学術論文に基づいてお話してくれました。

○地質学者 K先生

何故タヒチのノニが一番良いのか、お話してくれました。

南太平洋に浮かぶ、タヒチの島々は火山活動による海底隆起でできた島々が多く、ミネラルが豊富な土壌であり、ここで生息する自然のノニは、汚染の無い環境から生命力に溢れ、得に質の良いノニが育つそうです。

自然の要素が重なって重なって、まさにタヒチのノニは「神様からの贈り物」と尊んでいるそうです。そして自然の力を自分の力にしている民族がポリネシア民族だそうです。

○薬剤師 T先生

有効性が確認されているサプリメントや特保についてお話してくれました。

タヒチアンノニジュースはアメリカの医師用卓上参考書(PDR…PEYSICIANS'DESK REFERENCE)に有効性があるサプリメントとして掲載されていてることなどお話してくれました。

○外科医 K先生

気功、アロマ、生薬、漢方、統合医療をめざしている。

ノニに関しては、産地・収穫時期・加工・保存・流通がすべてにおいて大切。このすべの条件をクリアしていないと品質は変わってくる。

生薬の特徴、安全性であるか。副作用はないか。そして製品の安定性。

実際、健康に良いと思い摂取していた健康食品が、食べ続け害を及ぼすことがあるそうです。

○T農大 H先生

急遽、スピーチをしてくださいました。おばあちゃんからお母さん、お母さんから娘へと食文化を伝えなくてはならない。また、旬なものを旬な時に摂らなくてはならない。食育についてお話してくれました。 そして栓を開ける、タヒチアンノニジュースは1年中、旬だとおっしゃっていました。


とても中身の濃い、講演会でした。


近年、健康食品・サプリメントはブームであり、その中でもノニジュースは人気商品です。

しかしながら、安全性は?品質はどうでしょう? 

なんと全世界で300社ほど、ノニジュースの類似品が出ているようです。

正しい情報を知らないで、CMや価格だけで判断するのはどうでしょう。

今回のサイエンスミーティングであらためて、「タヒチアンノニジュース」を選んで、よかったな~と思いました。


日本の特保(特定保健用食品)レベルではなく、「タヒチアンノニジュース」は世界で一番厳しいヨーロッパ連合の食の安全基準「ノベルフード」に認定された権威ある食品です。ニコニコ


さて、「タヒチアンノニジュース」試してみたくなりませんか?

ご意見ご質問、是非お待ちしています。