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ヤフーオークションのブラックリストその5

私はヤフーオークションを見ていて、取引したくない相手を見つけたら、即、ブラックリストに登録すると、先ほどお話しました。
これは、逆に言えば、自分もそのように、誰かのブラックリストに、ひょっとしたら載っているかもしれないということになると思います
オークションで取引が終わると評価を入れますが、そのコメント欄には好きなように文字を入れることが出来ます。
例えば、感謝の気持ちとか、早い対応をしてくれたとか、好意的なことを書く人が多い中、落札したものに文句を付ける落札者もいるのです。
品物に対してのクレームや、おどしのような返金請求をコメントとして書く人も中にはいます。
これは、経験した人にしか、わからないでしょうが、ここまで来ると、まるで脅されているような恐怖感です。
このようなコメントは取引相手でなくても、一般の人も閲覧可能です。

ですから、私はヤフーオークションで欲しい物があったとき、入札する前に、出品者の評価を見て、信用できる人なのか、どうなのか、見極めてから入札するようにしています。
いろいろな人のコメントを見ていると中には、変なことを書いたり、脅迫めいたことを書いたり、ちょっとおかしいのではないかと思うようなことを書いている人を見かけます。
ですから、その際は利用者のIDをどんどんブラックリストに載せていくのです。
こうしておけば、この先、このような人たちと取引をしなくて済むからです。
また、反対に私のコメントを見て、私をブラックリストに載せている人もいるかもしれません。
もちろん、変なコメントは書かないようにしていますが。

この先、誰かの出品物に入札しようとしたとき、入札できないことで初めて自分がその人のブラックリストに載せられたことが分かると思います。
そんなことにならないように、マナーを守ってオークションを利用したいですね。

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企業や個人のブラックリストその1

インターネットにおいての、ブラックリストについて先ほどご説明しました。
では、それとは別に、企業や団体にとってのブラックリストとは、どのようなものでしょうか?

企業にもブラックリストは存在します。
もちろん、ブラックリストには個人名が載っているでしょう。
企業がブラックリストに載せるとしたら、その個人はどのようなことをした人なのでしょうか。

対象者となるのは、まず、犯罪行為を行なった人物でしょう。
それは、「制裁」としてリストに名前が載ります。
ブラックリストに登録される理由には、いろいろなものがあります。
制裁措置としては、その人物を出入り禁止にしたり、会員権利剥奪にしたり、強制的に退会させたりすることが多くあるようです。

例えば、その企業が管理する範囲で、万引をしたり、無銭飲食をしたりした場合です。
また、器物損壊、ゴト行為をすることによって、企業に被害を与えた場合、ブラックリストに載るでしょう。
わかりやすく言えば、お店で暴れて、店長から「もう来ないでくれ」と言われるケースもありますよね。
それが「出入り禁止」と言うことですから、言ってみれば、ブラックリストに載ったということになります。

企業がインターネットでサービスを行っている場合は、規約違反を犯した人はブラックリストに載ります。
また、公営競技においてもブラックリストはあります。
例えば、禁止されているノミ行為をした人、コーチ屋、暴力団関係などがブラックリストに載ります。

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ヤフーオークションとブラックリストその4

コメント欄を読んで、「こんな人とは取引したくない!」と思ったら、即ブラックリスト登録です。
ネットオークションを続けていく上で、その人と将来、何処でどのようにして縁があるかわかりませんよね。
ですから、今は関係なくても、安全策として事前に登録しておくのです。

特に自分がよく落札するカテゴリーや、よく出品するカテゴリーの中で、悪いことばかりしている人は要注意です。
いつか自分が引っかかってしまう可能性があるからです。

また、一度、登録してしまったブラックリストを変更することも出来ます。
登録するのと同じマイオークションのオプションから、ブラックリストの編集をクリック。
そして、ブラックリストに登録されているIDが一覧になっていますから、リストから削除したいIDにチェックを入れることで、削除できます。
チェックを入れて「ブラックリストから削除」を押します。
これで、削除となります。

便利な機能もあって、実は、入札者を削除するとき、または、落札者を削除するとき、同時にブラックリストに入れると、このIDと同一人物が使用していると思われるIDも対象となるのです。
この、同一人物の判定においては、システムが自動で行っているので、仕様は非公開となっています。
ですから、絶対とは言い切れないのですが、同じ人が違うIDで悪いことをしているケースもありますから、こういうシステムは完璧ではないにしろ、利用者としては嬉しいシステムですよね。

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