結局独りだね

周りに色んな人がいても

周りに笑が溢れていても

周りは僕を見てくれない

本当の僕は

此処には居ない


いくつも重ねた仮面

僕を隠して

おどけてみせる

僕はピエロ?


僕を見つけて

抱きしめて

そっと囁いてよ

慰めてよ


なんて、

そんなもの要らない


ねぇ、

この仮面を

剥がしてみせてよ

君の手で



結局独りだね

誰も知らない

誰もわからない


誰にも言わない




結局は


僕が唯の弱虫だってこと



だから何も変わらないんだ






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意味不意味不意味不意味不


文才の無さに・・・・orz



繋いだ手が離れるまでの時間は

もう僅かしかないけど

君の感触、君の温度

僕の気持ち、君の気持ち

全部覚えて逝くよ


僕の手を離した君は

振り向かずに走って

置いていって、無力な僕を

そして忘れて、僕のことを

僕が君を覚えているから

来世でまた出逢えたら

君の名前を呼ぶよ



君は走り出す

光の向こうまで







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一体何があったんだ。爆