そうだよ僕がCandle TAROだよ★
ハロウィンまであともう少し。
今宵は電気の灯かりを消し、ろうそくに火を灯し、スピリチュアルな夜をすごしてみない?
おそなえものもしたことだし。
さあ、儀式のはじまりだよ。
ろうそくの火に照らされる僕の美顔をたんとご覧あれ![]()
そうだよ僕がCandle TAROだよ★
ハロウィンまであともう少し。
今宵は電気の灯かりを消し、ろうそくに火を灯し、スピリチュアルな夜をすごしてみない?
おそなえものもしたことだし。
さあ、儀式のはじまりだよ。
ろうそくの火に照らされる僕の美顔をたんとご覧あれ![]()
キャンドルの魔術師。
キャンドルアーティスト。
キャンドル芸術家。
キャンドル救世主。
いろいろ呼び名はあるけれど、
要するにCandle TAROとは僕のことさ★ミ
今夜も僕が君のHEARTに火をつける
LOVE CANDLEが燃え尽きたらそこでGAME OVER
さあ、はじめようMIDNIGHT PARTY
頼んでもないのにアルカードから出前が届いていた。
黒々したブラックコーヒーだ。
これは・・・・舌の上にざらつきが残る、どろっとしたトルコ風のコーヒーだった。
君、僕になにか恨みでもあるの?
それからろうそくを置いていってくれた君。
僕が家に帰ったころには燃え尽きてカスが残ってたよ。
すぐ掃除しにくるように。
数々の貢物をもらって毎回ブログにあげてるけど、
別にはしゃいでいるわけじゃない。
だれかわからないからお礼の言いようがないだけだ。
でもこれを最後にするよ。
だってキリがないものね。
女の子からの貢物なんて、僕には日常茶飯事だからいちいち相手になんてしてられない。
証拠写真だ。
どっさり。
そういうことだから、よろしく。