言葉。
日本語をこよなく愛する自分には
この言葉を使ったり書いたりするやつが許せない。
その中の一例。
・【てへぺろ】
・【あげぽよ】
・【美魔女】
・【リア充】
・【マジウケる】
・【(文章の最後とかに)wwwww】
はっきり言って『幼稚』。
なんなの?【てへぺろ】って。
一生使わないし、使いたくもない。
【あげぽよ】?
なんだ【ぽよ】って。
使ってる奴見ると顔の表情筋が機能しなくなる位
引いてしまう。
【美魔女】だと?
ただの見た目が若いご婦人でしょ。
気を使うんだよ。あなた方には。
美魔女:『私、いくつに見える?』
自分:『えっ?35歳くらいですか?』
美魔女:『こう見えて54歳ですぅ。』
正直、妥当な年齢だよ。
こっちはわざと空気を読んで低めに言ってんだよ。
【リア充】ね。
【リア充】=【リアル(現実)】が【充実】していること。
この言葉を使っている輩は大体
知識がたりない。
【リア空】っていう言葉を贈ります。
【リア空】=【リアル(脳内)】が【空虚】なこと。
【マジウケる】。
これを文章に入れてる奴って
必ずと言っていいほど面白いと思ってない。
ただ使いたいだけ。
エンジンかかりました。
【マジ】の『ジ』が『ぢ』の奴大嫌い。
小1から国語やり直せよ。
【wwwww】
完全にその場しのぎ。
ボキャブラリーが無いから
自分がどれくらい面白いかが表現できないから使うんでしょうね。
このほかにもまだまだ許せない言葉は
いっぱいあります。
これ以上は長くなりそうなので、
また次回。
手当。
自分はどういう因果か
さまざまなところに飛ばされる。
他の皆さんとは大きく違い
自分の持ち場で仕事することが奇跡に近いくらい。
なぜだろう。
所属ブロックのなかで休みの人の
担当持ち場に臨時でつかされる。
正直ストレスにより精神状態ギリギリ。
上層部の考えもわかってきた。
上層部1号:『えっと。明日はこの人達が休みね。』
上層部2号:『じゃあ、こいつはジェットね。』
おそらく迷いなし。
これは通常給料にちょっとはプラスしてもいいんじゃないか?
俺は上層部の愛人じゃねぇんだぞ。
モンスター。
クリスマスです。
家族連れが結構います。
そんな幸せムード漂う園内に1体の死神が居ました。
午前中の出来事。
今日は比較的小さい子の家族が目立ち、育ちの悪い5人組がいるくらい。
そんな中、担当の所に来てしまいました。
自分:『何名様ですか?』
父親:『4人です。』
自分:『お子様の年齢は?』
父親:『10歳と8歳です。』
ここまでは非常に順調。
死神が登場するまでは…。
自分:『それではフリーパスの提示をお願いします。』
父親:『あっ、はい。』
息子:『はい!』
娘:『は~い。』
死神:『…。』
自分:『えっと。提示をお願いします。』
死神:『見せたじゃん。どこ見てんの?』
自分(心の声):『はぁ?袖もめくらずにどうやって見せたのかな?腕も下がりっぱなしだし。こいつ、ヤバイ奴だ。』
この段階でイライラ度40%。
自分:『もう一度お見せ下さい。』
死神:『面倒臭せぇな。』
自分(心の声):『こっちだよ。面倒臭いの。ヤバイ奴確定だな。』
イライラ度60%
座席の案内も終えて一周確認して乗物をロックする時にもまたやらかしてます。
自分:『シートベルトをお願いします。』
死神:『はい。』
シートベルトゆっるゆる。寧ろ閉めてない。イライラ度80%
自分:『きつく閉めてもらえますか?』
死神:『ほら!』
シートベルト現状維持。ただ留め具を開けただけ。イライラ度MAX。
自分:『すいません、失礼します。』
シートベルトを締め直す。
死神:『何するの!?別にいいでしょ?』
良いわけねぇだろうが。
そもそも良いんだとしたらシートベルトなんか搭載してねぇし。
いい加減にしろクズ人間が。
あまりにもクズ過ぎて娘引いてたしな。
BLACKサンタさんへ。
こんな自分にクリスマスプレゼントとして圧倒的な権力とチェーンソーを下さい。
この死神を権力を駆使してチェーンソーで切り刻みに行きます。
クリスマスです。
家族連れが結構います。
そんな幸せムード漂う園内に1体の死神が居ました。
午前中の出来事。
今日は比較的小さい子の家族が目立ち、育ちの悪い5人組がいるくらい。
そんな中、担当の所に来てしまいました。
自分:『何名様ですか?』
父親:『4人です。』
自分:『お子様の年齢は?』
父親:『10歳と8歳です。』
ここまでは非常に順調。
死神が登場するまでは…。
自分:『それではフリーパスの提示をお願いします。』
父親:『あっ、はい。』
息子:『はい!』
娘:『は~い。』
死神:『…。』
自分:『えっと。提示をお願いします。』
死神:『見せたじゃん。どこ見てんの?』
自分(心の声):『はぁ?袖もめくらずにどうやって見せたのかな?腕も下がりっぱなしだし。こいつ、ヤバイ奴だ。』
この段階でイライラ度40%。
自分:『もう一度お見せ下さい。』
死神:『面倒臭せぇな。』
自分(心の声):『こっちだよ。面倒臭いの。ヤバイ奴確定だな。』
イライラ度60%
座席の案内も終えて一周確認して乗物をロックする時にもまたやらかしてます。
自分:『シートベルトをお願いします。』
死神:『はい。』
シートベルトゆっるゆる。寧ろ閉めてない。イライラ度80%
自分:『きつく閉めてもらえますか?』
死神:『ほら!』
シートベルト現状維持。ただ留め具を開けただけ。イライラ度MAX。
自分:『すいません、失礼します。』
シートベルトを締め直す。
死神:『何するの!?別にいいでしょ?』
良いわけねぇだろうが。
そもそも良いんだとしたらシートベルトなんか搭載してねぇし。
いい加減にしろクズ人間が。
あまりにもクズ過ぎて娘引いてたしな。
BLACKサンタさんへ。
こんな自分にクリスマスプレゼントとして圧倒的な権力とチェーンソーを下さい。
この死神を権力を駆使してチェーンソーで切り刻みに行きます。