いつものスーパーのお姉ちゃんの件。

そこのスーパーには、飛び抜けてキレイなお姉ちゃんや
色っぽいパートのおばちゃんがいるわけではないけれど、
ごくごく普通のお姉ちゃんやおばちゃんたちなのです。
お姉ちゃん?、若くも見えるし人妻にも見えるし、微妙です。
おばちゃんは間違いようがないんだけどね。

全体にJIMIというか、十人並みというか・・・。
でもね、それがいいんですよ。
リアル感があるでしょ。
美人もうれしいけれど、
遠くに感じる存在よりも親しみを感じる普通の女性でしょ。
間違っても間違いは起こらないんだけど、それでいいのさ。

こういうことは妄想で楽しむものさ、
あんなこと、こんなこと、あらぬことを想像しながらね・・・。
ウッ・・・。
妄想の中では、イケメンでもてもてなんだよね。
コレを現実逃避というのです。
分かっているのです。