Suchmos "TOUR THE KIDS"
2017 03. 15 Wed. OPEN 18:30 / START 19:00 @ 高崎club FLEEZ
Guest: GRAPVINE
GREENROOM FESTIVAL'16 以来のSuchmos(サチモス)
1年前も上り坂だったが、今やその比ではないぐらいの盛り上がり!!
飛ぶ鳥を落とす勢い とは、まさに彼らのこと。
このサイズの箱で、手を伸ばせば届く距離で聴けるのは、最初で最後かな。
-Suchmos-
YONCE (vo.)
HSU (ba.)
OK (ds.)
TAIKING (gt.)
KCEE (DJ)
TAIHEI (key.)
自由に踊れ!!
ひたすら気持ちのいいグルーヴを創り出す。
どぅいん・どぅいん♪ならすベース
キレのあるカッティング
絶妙なタイミングで入ってくるピロピロ♪のキーボード
チームを支えるドラムス
要所要所でアクセントになっていたDJ
縦横無尽に踊りまくるヴォーカル
艶やか。
音もだけど、ちょっと尖った悪そうな雰囲気がまたセクシーだ。
ローカルを愛し続けよう!!
“PINKVIBES”
"地元"や"仲間"を大切にしているSuchmosらしい楽曲であり、
個人的にも『THE KIDS』で、最もリピートしている大好きな曲。
“YMM”
“Miree”
からの流れが、贅沢。 これは至極。
いいサッカーチームには、
いい監督、いいスタッフはもちろんだが、いいサポーターが一番大事。
と、最後に語ったYONCE。
いい選手がいるからこそのサポーター。
チーム・サチモスは、どこまでビックになるのか。
いちサポーターとして楽しみたい。
-SETLIST-
01. A. G. I. T.
02. YMM
03. Miree
04. PINKVIBES
05. BODY
06. INTERLUDE S. G. S. 4
07. MINT
08. TOBACCO
09. NEW SONG
10. SNOOZE
11. DUMBO
12. STAY TUNE
-Encore-
13. SEAWEED
14. Pacific
ゲストのGRAPEVINE(グレイプバイン)。
対バン返し。
正直、ロックをほとんど聴かないので、
名前ぐらいしか知らなかったのだが、めちゃくちゃ気になった曲が!!
後日探索し、たどり着いたのが“光について”
スゴイ有名な曲とのこと。笑 出会えてよかった!!
