昨年の今日は、😸おやじが死にかけた出来事と、幸運に大金を得た場合の皮算用について書いていた。
死にかけた出来事の一番は、学校給食のおかずであった里芋を噛まずに飲み込んだ結果でした。当然、喉に詰まってしまいます。
口を大きく開けて助けを求めたが、声が出ず誰も気が付いてくれなかった。子供ながらに死んでしまうと考えたのです。幸い里芋のぬめりで飲み込めて大事には至らなかった。
二番目の出来事は、高熱があるのに仕事に行った日の顛末です。朝、熱っぽかったが無理して家を出たが、クルマをガートレールにぶつける。出社したら悪化して早退する。借りていた立体駐車場の壁や、公道に出たが何度か中央分離帯に乗り上げクルマの足回りを破壊。最後は制御出来ないグルマが対向車にぶつかってしまった。
皮算用している時間が楽しいのです。いったん購入すると、最初は嬉しいが次第に飽きてしまう。









