朝からすみません。下記内容を不愉快と思われる方もいらっしゃると思いますが、思春期の男の子の気持ちを理解してもらおうと書いているので、本意を察して下さるようお願い申し上げます。
ご自身も思春期があり、子息が思春期を向かえていたら経験上、彼らが何を考えているか解ると思います。😸おやじの経験談も参考になれば幸いです。
「少年の憧れ商品」をタイトルとした記事を書いた。内容は一般論的に書いていたが、一部は😸おやじの憧れ商品でもあった。

小学校最終学年に急に親密になった女の子の家に遊びに行った時の出来事です。彼女のベッドの上に座ってたわいない会話をしていたら、彼女が急によつん這いになってベッドボードで探し物をしていた。😸おやじ(当時は😸少年)が振り返って見るとパンツ〇見え状態でした。

🍑ちゃんを覆うパンツに穴が空きに繕った跡があった。パンツの色や柄(淡い花柄だったか定かでない)は覚えていないが、それだけは覚えている。数秒の出来事が何十分にも感じられた。

であったから男性的興奮でなかったと思う。見た事がない物を見たからでしょうか。それとも思春期が始まっていたかもしれない。

中学校に進むと男子だけが集まる技術(今の技術家庭ではない)の授業中に猥談するのを聞いていた。それに興奮していだから思春期に入ったと理解できる。この頃も白牌であったから体と精神的が分離した状態であった。

心身伴に成長すると😸少年も女の子を意識し出した。そして夏のある日、前に座っていた男の子が悪戯でその前に座っていた女の子のブラジャーのホックを手際よく外したのです。
その冬には片想いしていた女の子が前を歩いていると、風になびいてスカートが少しめくれた。白いスリップがチラリと見えて、またも萌てしまったのです。😸少年にとってはブラウスから透けたブラジャーや、スリチラが表現しづらい憧れであった。生だったら鼻血ブーです。

男の子には縁のないブラジャーですが、男の子はホックを留めようとする女の子の困った姿を楽しんでいた。
😸少年は左右に揺れる二本のストラップに萌えてしまった。細いストラップが付いた男の子用下着がなかったから興味があった。
その冬には片想いしていた女の子が前を歩いていると、風になびいてスカートが少しめくれた。白いスリップがチラリと見えて、またも萌てしまったのです。😸少年にとってはブラウスから透けたブラジャーや、スリチラが表現しづらい憧れであった。生だったら鼻血ブーです。
鼻血ブー
更に高校に進むとそこは男子校であった。学年に数人の女の子がいたから自然と目で追っていた。特に会話する訳ではない。当時は女の子と自然に会話する術を知らなかった。

ブラジャーとスリップの4本ストラップ
こちらも夏のある日、夏用セーラー服を着た女の子が前を歩いていると、ブラジャーとスリップのストラップに萌てしまった。中学時代の出来事の影響だが、😸おやじは女性らしいとの偏見ですが、これが好きである。

こんな光景も好きですが、

今だにこちらの光景が好きです
透けて見えたりチラっと見える方が控えめであって萌えてしまうのであった。

気分を害されたら許して下さい
少年期の少し嫌らしい憧れは😸おやじになっても変わらない。一種の性癖とも言えるが、この記事で伝えたい内容は、思春期の少年の憧れの中には女の子に対する興味の程度です。これは親の教育・躾に関係なく本能的に持っている事を知ってもらいたい。







