😸おやじの音楽趣味は少年期に聴いたビートルズやローリングストーンズから始まっている。それ以降の20世紀の洋楽ロックにのめり込んでいた。単純で楽しいビートルズ以前のロックンロールも好きだし、徐々に小難しくなっていったプログレッシブロックもそうです。

所謂クラシックロックと呼ばれる分野です。何年から何年までをクラシックと指すのか分かりません。邦楽でかつてナツメロと呼ばれた分野があった。これは皆が懐しいと思う楽曲で、主観的な定義である。😸おやじにとっては、その時期がクラシックロックであっても知らない楽曲にも興味がある。

このラジオでは従来の放送局や専門局がインターネット配信している番組を聴く事ができます。音楽ジャンル、放送局の国別で選局できたり、音声認識で探してくれるのです。専門局では音楽中心で、何曲がごとに放送局名のアナウンスがある。従来局はおしゃべり中心で、国内のFM局と同じです。

国内の放送局ならおしゃべりを聴いていても楽しいですが、海外局ではパーソナリティの事を考えて聴いている。

上記ラジオを無料の有線放送の如く使っている。毎朝晩のBGMとして聴いていたら疑問点が生じたのです。





クラシックロックではリードギターとリズムギターの役割が明確であった。ボーカルが歌っている時も演奏音が明瞭でした。
リードギターとリズムギターは、ギターの種類ではなく、バンド内での役割の違いです。リードギターはメロディーやソロを演奏し、リズムギターはコード伴奏やリズムを支える役割を担います。(Google AIより引用)

対比のために邦楽と比較する。本格的なバンドでないとリードギターの演奏は少なく、グループ、ユニットと呼ばれる類ではギターリストはリズムギターの演奏が多いです。洋楽でも同じ傾向だと思っている。


もう一つあります。先に触れたボーカルが歌っている場合、ボーカルに焦点が当てられ演奏音小さく絞られている。ボーカルがメロディーを兼ね備えているが、メロディーやリズムを奏でる楽器が除け者にされるのは納得がいかない。
スーパーど変態エロ😸おやじ的発想で恐縮しますが、まるで次の画像のようです。
スーパーど変態エロ😸おやじ的発想で恐縮しますが、まるで次の画像のようです。









