昨年の今日は『ラジオにはまった理由』と『やって良かった習い事』とタイトル付けをした記事を書いていた。

最初のラジオにはまった理由ですが、側溝にはまった😸同様に単に好きだからです。他に理由はありません。😸に狭い所に入るなと言い聞かせても、やめないのと同じです。

多くの方にとってラジオは情報収集源のひとつであり、娯楽の一部でもある。でも😸おやじは違います。
ここまでする必要はありません。何度も記事にしていますが収集家の域に入っています。もっとお金に余裕があれば収集に拍車をかけ、最後には店か博物館を持ちたいと願っている。もちろん店長や館長として余生を過ごしたい。

元記事
次の記事ではやって良かった習い事についてです。それはそろばんでした。昔の計算尺や電卓を使うまで、算数や数学の暗算に役立っていました。

計算尺付き時計以外の画像を見つけるのは大変でした。使っている方もいらしゃいますが過去の遺物扱いです。
そろばんは暗算力を鍛えてくれるが人気がなく、珠算塾を見かけなっています。残念でなりません。

参考のために計算尺は関数電卓と同じ計算ができます。電卓戦争が勃発する前は、おおいに活躍していた。