「ラジオにはまった理由」を書いた記事では結論が出なかった。コンメントをいただきスイッチや調整ダイアルが多いと応えました。確かにそれもあります。

この上差しアマチュア無線機はそれに該当します。これもと言わんばかりにスイッチや調整ダイアルがあり、面白い表示装置も付いている。
欲しいけど買える価格(100万円)でないし、使いこなす技術がない。法律上、聴く事はできるが、送信機として話す事はできない。
ラジオとしては一杯付いていて、頻繁に使い最も気に入っている。スイッチ遊びを楽しんでいます。

この上差しラジオは、大きな液晶画面にあらゆる情報が表示されます。他のDSP(Digital Signal Processor)⽅式のラジオと同じですが、放送局名が表示される点が気に入って購入に至りました。
こちら上差しは購入して遊びながら表示画面を切り替えられるとわかった。プリセットした局名が表示されるので選局しやすい。古いラジオ下差しと雰囲気が似ている。
参考までに六種類の顔を持っている。
時々、画面の切り替え方法を忘れるが、それを探し当てるのが面白い。
ドン・キホーテで一台だけで寂しいそうだったから買ってしまったのは下差しです。
男の子が喜びそうなデザインです。女の子がリボンやレース付きの服が好きだったと同じです。男の子は格好良い物、女の子は可愛い物を持ちたがる心理です。
最後はこれ下差しです。アナログチューニング風の感覚を味わえるデジタルラジオです。
そのデザインが買う動機となったが、中途半端であまり使っていない。これ下差しや似たラジオにも惹かれたが、作りが悪く玩具っぽいから手を出していない。

ラジオとして性能は低いが、この下差しラジオはレトロ感があって購入してしまった。

以上、並べると各々個性がある。...... 先日、新しい仲間を迎い入れしました。

使い込んでいませんが操作が複雑です。しかし、美観に惹かれて半ば衝動買いです。

ラジオの収集ご苦労さまです