昨年の今日の朝は中華ラジオの反乱と称して、中国製ラジオの誤動作に関して書いていた。
中国大陸では、数千年にわたり、様々な王朝や民族の興亡、文化の発展、そして社会の変遷を繰り返してきました。台湾も影響下にあった。新しい王朝が成立すると、最初は混乱するが安定期になると国中が朝廷の決定に従うのです。しかし、末期になると再度混乱期に入ってしまう。




現在の中華人民共和国は、返還された租借地では問題が残っているが、全国的に政治的安定期を保っている。

このTECSUN S-2000の電源ボタンに問題があり、誤動作する事が多い。

他にも中華ラジオや機器ののリモコンは日本製品を誤動作させたり、日本製品のリモコンが中華機器を誤動作させる。どのリモコンボタンを押せば、どの機器の何を誤動作されるかは記録していない。故に忘れて思わぬ誤動作に迷惑を掛けられいる。








