過去にアメリカの第16代大統領であるリンカーンの名言であった「Government of the people, by the people, for the people.」を、😹に適用しニャンカーン大統領の名言である『Of the cat, By the cat, For the cat』を題材にした話題と、『AFCラジオは扱いづらい』について書いていました。 リンカーンと猫、首都を歩く

リンカーン大統領は自身の後継者としてニャンカーンを大統領に指名したのであった。
ニャンカーン大統領のホワイトハウスでの姿
電車で男性と猫2匹

当時の😹国の北部では、😹は他の有色人種と同じ程度に扱われていたが、南部では家畜同然として酷い環境で働かされていた。 猫とヤギ、野菜と干し草の牧場風景

この考え方は😹国を南北に二分し、南軍と北軍に分かれて戦争に至ったのです。北部が勝利したが、現在でも南部の😹は蔑まされている。
猫兵士、塹壕で機関銃を構える 猫武士の軍勢、リンカーン大統領を称える
猫たちの西部開拓史風イラスト

勝利した北軍は😹のための政府を目指したが、根深くて家畜であった😹への差別は残っている。近年は中南米からの移民にも同じ対応をしている事は嘆かわしいです。

元記事
次の『AFCラジオは扱いづらい』のAFCとは、ラジオのチューニングダイアルを回転させて行くと、電波が強い放送局に自動的に周波数を合わせる機能です。
疑問符を前にした三毛猫
AFC? − 何のこっちゃ分りません

😹おばさんの入院中はラジオが必需品でした。ポータブルラジオを買ってあげましたが、病院内ではニッポン放送のオールナイトニッポンが聴こえないと漏らしていた。
SONY製ポータブルラジオ

そこで感度も良く使いやすいAFC機能付きラジオに変えました。このラジオには満足していた。
SONY製ポータブルラジオAFC機能付き
SONY ICF−506

病院から戻ったら😹おやじも使ってみたが、遠方の放送局を聴こうとしても近い周波数に高出力放送局があれば、そちらを受信してしまう面倒な癖があって使えません。
猫とラジオ、音楽とフクロウ
😹おばさんが使うには良いが 猫がラジオのチューニングを操作
😹おやじはこちらが好き

ラジオに求める機能や好みによって選べる点は評価できます。趣味ではなく災害時に欠かせない防災ラジオは必需品品である。😹とうっ所に避難所に行ってみたいです。
猫とSONY製ポータブルラジオ

元記事
猫と「大丈夫?」の文字
災害時あなたの😹は大丈夫ですか