過去に『転職と年収の変化』と『今は誰も買わない大衆車』について書いていましたが、内容が面白くないので脱線します。でも元記事はリブログします。
社会人一年目の所属は研究所であったが実験の準備係りをしていました。研究所一段落つくと、時間が余った研究員からコンピューターのプログラムミングを習った。
しかし、上司や仲間達から本来の仕事をしていないと思われ人事評価は最低だった聞いている。更に本来の仕事に戻そうとする力が働いて、興味深かったプログラミングに専念できなくなった。
不器用な😹おやじは、現場作業に向いていなかった。ある日、新聞でプラグラマーの募集広告を見つけて、早速応募した。
若かったために見事合格です。現場の上司に辞職の意を伝えると、研究所の部長から呼び出された。そこで転職の理由と不満を聞いてもらった。
転職しない代わりに現場作業を少なくするように約束してくれた。その後は、コンピューターのソフトやハード開発に専念できるようになり、これが何度か転職しても有利な武器となり今に至っている。
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次の話題は😹おやじが乗っていたクルマの話題です。クルマに乗ると人格が変わると言われています。かつての😹おやじも小心者から乱暴者に変化していた。
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若気の至りでした