REVOXオープンリールデッキ レトロオーディオ機器

最近は😸おやじの過去記事でオーディオ機器を取り上げている。今回はリアルタイムにオーディオ機器の話題に触れてみました(昨年の今日の記事)。
ギターを弾くサングラス猫、ステージで演奏

いなか県いなか市に住んでいると海外製や珍しいオーディオ機器に触れる事はない。そもそもオーディオ専門店が全滅しているのです。ハードオフで古い機器を見かける事はある。以下の画像は合成で実存するか判別できませんが、いつも使っている画像引用サイトで見つけた機器です。
YORX Studio Centerレシーバーとカセットデッキ

想像ですが、チューナ、カセット、DAT、プリメインアンプが一体化させて物でしょう。😸で例えると自動小銃と防弾ベストで完全装備した装置です。
猫の兵士たちが銃を構える
次はレコードプレーヤとアンプを一体化している。左下の並んだボタンは何でしょうか。古き良き時代の遺物です。
レコードプレーヤー一体型コンポ 昭和レトロ

この様な誰もが発想する安易な機器を😸で例えると次の様になるのでは。
猫の侍と忍者の対決

次は大好きなSONY製品です。最下段はリニアトレースのレコードプレーヤに見えます。最上段はカセットデッキに見える。中段は何か分かりません。
SONYのコンポーネントオーディオ機器(プレーヤー・アンプ)

不思議ちゃん😸も存在します。次の画像の鳥は作り物でしょう。さもないと格好の餌食です。なぶり殺される。
猫に群がる鳥たちとフクロウ

次もSONYのコンポーネントオーディオ機器です。DIN(ドイツ規格協会)サイズの大型のコンポは敬遠され、小型であるが高性能な機器です。平面スピーカ、CDデッキ、カセットデッキが混在しているからバブル期の製品だろう。実際は1986年と引用サイトに記述されている。
SONYコンポーネントオーディオ機器とリモコン
5匹のトラ猫たち

次はかなり如何わしい装置です。興味をそそられるが単品だけだと安物感がある。😸おやじのラジオコレクションの様に単価は安いが数で勝負しているのと同じです。
棚に並ぶ多数のオーディオ機器とラジオ
数で勝負している😸おやじコレクション
ビンテージオーディオ機器、オープンリールデッキ

またもSONYのコンポです。上と違って高級感がある。
SONYコンポとスピーカー
おかしな帽子をかぶった猫たち

次はAKAIのテープデッキです。格好いいから貼ってみました。オープンリールが7号でちょっと残念です。10号リールのデッキなら良かったですが、これはこれで使い勝手が良い機器です。
AKAIテープデッキとカセットデッキ

対比の為に😸画像を使ってばかりですから お母さんの子が怒っています。 セーラー服の少女と刀

次はいなか県いなか市在住では知りようがないメーカーの装置です。グラフィックスイコライザーでの調整具合が分かりやすく表示する機能が備わっている。
Marantz 3275 ステレオレシーバー

次の三枚の画像はMarantz製品です。このブランドは有名で知っている。高嶺の花でした。
Marantz Model 2285B レシーバーアンプ Marantz Model 2500 ステレオ レシーバー Marantzコンポ:カセットデッキ、チューナー、アンプ

二番目のリサージュ表示器が何とも言えない。左右の位相差を表示させるのだろうか。

女子高生、制服、仲良し

お疲れ様です 猫とコーヒー
終始😸おやじ好みでした