昨年の今日は、ネクタイの結び方を解説した『”今日のコーディネート(スーツスタイル)”』と、クラシック音楽の展覧会の絵から『展覧会の猫』を表現していました。

気分が変わって今はラフな格好で出勤しています。元々、職場の雰囲気がそうでスーツ姿は珍しいかったのです。

ラフな格好に慣れるとネクタイの結び方を忘れるのではないかと思われるが、自転車と同じで体が覚えており、目を閉じていても結べます。その結び方はウィンダーノットと呼ばれる方式で、難しいが仕上がりが綺麗です。

元記事
次は『展覧会の猫』です。クラシック音楽の「展覧会の絵」はロシアの作曲家モデスト・ムソルグスキーによって作曲された有名な組曲です。 この組曲はロックのアルバムであるエマーソン・レーク&パーマの同名アルバムを聞いて原曲を知るようになったのです。

元記事
このアルバムに倣って😹の様々な姿を元記事では紹介している。😹自体が絵になるから引用画像は見つけやすかったです。😹様々です。このまま記事を終えるには惜しいから、新たな😹画像を貼ってみます。