昨年の今日は、『猫おばさん裁き』と『美人の定義』について書いていました。読み返すと懐かしいです。
😹息子が小学生だった頃に、😹屋敷に友達を呼んでテレビゲームをしていた。

友達が帰ると😹息子が半泣きで騒ぎ出したのです。ポータブルゲーム機がなくなっていると訴え、😹おばさんが探してもなかった。おそらく友達の一人が持ち帰ったと思われる。😹おばさんは犯人探しをせずに、😹息子が悪いと諭した。誰も傷つかない名裁きです。
😹おやじが仕事から帰ってくると、その事件を知った。おとな気なく怪しい友達の名前を教えろと😹息子に迫ったが、😹おばさんの考えを聞いて自制した。

元記事
次の『美人の定義』では客観的な定義を述べているが、それは世間一般が定めたもので、個々人の主観とは違っていると考えている。個々人の問題であり定義すべきでない。

😹おばさんも世間一般定めに従うと残念な容姿でしたが満足していました。独身時代は何点かこだわりがあり、すれ違うと見返す女の子もいます。

独身時代は、こういったこだわりがあったが、結婚相手の😹おばさんは何れにも当てはまりません。
AI生成画像も含まれますが、探せば😹おやじ好みの女性画面が見つかります。若い時に、こんな便利な世界で有れば狂っていたでしょう。