暖かくなると😹のスポーツの季節がやってきます。😸おやじは子供の時から運動💩で、体育の授業以外はレギュラーとして起用されませんでした。中学高校では、痩身が味方してくれ長距離走の選手になった事があった。大人になると機敏さでバドミントンをやっていたが、補欠選手どまりでした。しかし、観戦は好きです。

唯一、お金を払って観戦したり、鹿島ニャントラーズのファンクラブに入っていた。

父がテレビを占拠していた唯一の番組は、読売ニャンアンズの試合中継だった。何度も子供番組を観たいとお願いしても😸の耳に念仏であった。

注意: サッカーのゴールに向かわないドリブルと、バッターボックスで逆に立つ間抜😸に注目

体育の時間にラグビーをした事はある。ボールを後ろにしかパスできないルール以外は、何をやっても良いルールでめちゃくちゃ試合してたから、ラグビーはあまり知らなかった。

周囲が騒いでいたから、ラグビーワールドカップ・南アフリカ大会だけは観ていた。南アフリカに勝利した試合は最高で、ここに😸が入り込む余地はなかった。

学生時代にバスケットボールの授業があったが、ちょこまかしたルールで縛られ、体力が必要であったため、以降はプレイしていません。

この関係でテニスの四大大会だけは観戦している。バドミントンをやっていたからテニスも同じルールかと思っていたが、微妙に違ってちんぷんかんぷんで観ていた。正直、よくわからないスポーツです。

😸おやじはトラックレースやフィールド競技が好きだが😸おばさんはマラソンや駅伝が好きだった。付き合わされて観るが、何時間もテレビに釘付けは嫌だった。

😸おやじは上記のスポーツができない。体が重いし直ぐに息切れしてしまう。ジム通いでめいっぱいです。

😸にも似たようなスポーツはできる。😸を飼っているお宅では、毎日観戦しているのではないだろうか。

😸おやじは考えた。球技がないではないかと。球でじゃれるのは競技ではない。

そこで、😸の肉球で世界選手権なるものを開催してはと閃いた。肉球の色、形、艶、柔らかさ、匂い等の評価規準で行う競技です。

この競技は審査員の主観で結果が大きく変わってしまうから、賄賂を渡して勝とうとする😸もいるだろう。

人間の競技でも主観が左右するものは、同じことが行えされていると勘ぐってしまう。勝負は正々堂々でありたい。八百長と呼ばれる行為もある。
おバカな話題で申し訳ありません
😸のスポーツは愉快で笑えます