以下、約一年前の記事の引用(まるパクリ)です。一部画像のみ差し替えて再投稿しています。
ご主人の🐱おばんさんは、二月はじめから調子が悪いです。食べ物の匂いや口に入れた感触が悪いと吐き気を催しているのです。二日入院しました。

それで一日中ベッドで横になっているため、背中や腰の痛みも訴えるようになってきています。

病院で点滴を打ってもらう頻度も増えて、平日に🐱おやじの職場や、休日に自宅でくつろいでいる🐱おやじに電話して病院に連れて行ってもらっている。

暮らしている実家ではベッドに寝ているから我々🐱が近寄っても相手してくれなくなっている。今や遊び放題である。
もう片方の🐱おやじは家事で四苦八苦して、眺めていて笑えてくる。不細工な料理を作って食べているのです。

🐱おばさんは果物、ヨーグルト、ゼリーを食べているが栄養不足は否めない。吐き気さえなければ何でも食べられるが、悪循環を続けている。

我々🐱だけは、いつも通りの食事を採り元気に家中で遊ばせてもらっている。

この前も仏間の障子を破ってもお咎めなしです。誰も何も言わない。昼間は🐱おやじがいないからと🐱天国状態で、家中を荒らしまわっている。

🐱ばあちゃんが覗いているかもしれないが、怖くないからお構いなしです。

一部始終を知っている🐱おばさんが回復したら復讐されるだろうが、今が良ければそれでよしである。我々は🐱だニャンだから、すぐ忘れるから楽である。

怒られたら謝ればよい