猫の尻尾切りとは残酷なタイトルですが、「トカゲの尻尾切り」を😹に当てはめてみました。
「トカゲの尻尾切り」とは、不祥事が起きた際に、組織の上の者が下の者に責任を押し付けて、自分たちは責任を逃れることを指す比喩表現です。本来、トカゲは危険を感じたときに尻尾を自ら切り離し、動く尻尾に敵の注意を引かせることで、自身は逃げるための生存戦略として「自切(じせつ)」を行います。 (Google AIより引用)

後者の自ら尻尾を切離して敵の注意を引く事は😹にはできない。😹は危険を感じたら立ち向かうか、隠れたり逃げたりするからです。

前者の責任を他に負い被せ、自信は責任を逃れる行為は、😹の得意分野です。我が家では、日帰り脱走、トイレの不始末、部屋荒らしが当てはまります。

😹は利口で、現行犯以外の不祥事は隠れて行っている。そして誰かに後始末させている。その後始末を行っているのは😹の下僕となった😹おやじです。