昨年の今日は、『企業の栄枯盛衰』と『とんでもない臨床心理士』に関して書いていました。前者の『企業の栄枯盛衰』は過去に多くのビジネス書に書かれているから改めて触れません。

冷戦時代にアメリカとソビエト連邦の間で、宇宙開発技術を巡って行われた非公式な競争があった。1957年のソ連によるスプートニク1号の打ち上げを皮切りに、人工衛星の打ち上げ、有人宇宙飛行、月面着陸などを目指して、両国は国家の威信と軍事的優位性を競い合った。この競争は、1975年のアポロ・ソユーズ宇宙船のドッキング成功をもって終結したとされています。(Google AI)

今は各国が宇宙競争に参加している。打ち上げ技術・ロケット本体・遠隔操作等の技術は進化したが、目指す目的も栄枯盛衰があり、😸命を第一優先する方向にある。

元記事

元記事記事にも書いたが、鬱病の原因となった上司から強制的にカウンセリングを受けさせられた。カウンセリングを担当した臨床心理士は上司の奥さんで、出鱈目なアドバイスで鬱病を更に悪化させた。仕方なく休職しました。

休職する前に上司と仲違いを起こし、復職後は閑職に回されてしまった。

嫌気が差して転職と呼ぶ放浪の旅に出たのです。現在の会社で九社目です。

紆余曲折があって今に至っているが、我慢することを忘れてしまった気がする。
家族には迷惑だったでしょう
今回も支離滅裂記事でした