昨年の今日は、オーディオの話題である『4/2 channel AV』と、香水を切っ掛けに喋るようになった女性と喋るようになった『CHANEL CHANCEのお姉さん』を書いていました。両者には隔たりがあります。

音楽の記録媒体が発明された当初は、左右の音をミックスしたモノラル(1ch)で録音されて、一個のスピーカーで聴いていた。

人も動物も👂️がふたつあり、音の広がりを感じる事ができるのでモノラルでは物足りなくなってきたのです。

そこで頭の良い人が苦労してレコードに左右両方の音を記録する事に成功した。これをステレオ(2ch)と呼び、その後、オーディオ装置をステレオを呼ぶ時代が続いた。


進化は止まらず、4chの時代が一時期流行した。対応の音楽媒体も売られ、再生する装置と、前方に置いた左右のスピーカーに加えて、後方にも左右のスピーカーも置くようなりました。


この4chオーディオはすたってサラウンド時代がやってきた。360°から音が聞こえる技術です。聴覚を惑わすものです。

モノラル 、ステレオ、4ch、サラウンドと進化しましたが、こだわりは人それぞれで、何で聴くかは分かれているようです。
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次の『CHANEL CHANCEのお姉さん』とは、会社の総務部で備品係をしていた女性との会話内容を書いている。

😸おやじの席は、備品倉庫に通じる通路にある。備女が備品倉庫に出入りすると、懐かしい香りが漂ってくるのです。若い頃に付き合っていた彼女と同じ香りです。

大人しく仕事していたが

あまりにも気になるから、勇気を出して付けている香水名を聞いたのです。CHANEL CHANCE だそうです。

これを気に会話するようになり、知らなかった事を色々聞いたのです。内容は元記事を読んで下さい。
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