10月18日は😸おやじにとって大切な記念日です。昨年の記念日は記事を一回だけ投稿していますが、😸おやじにとっては憧れの的を記事にしていました。

😸おやじが大切にしているラジオでは、次の製品が欲しくて堪らなかった。
SONY CRF-333K
このラジオは1977年に発売され、発売時価格320,000円でした。子供に買える代物ではなかった。この時期から女の子に興味を持ち出していたが、全く相手にされなかった。

学校のクラスに一人の割で可愛い女の子はいたが、他の男子が放って置かなかった。地味で不細工合ったから、遠くから眺めるだけでした。

大人になってお金を稼ぐようになると、以前から夢中になっていたオーディオ機器を無理して買えたのです。その中で高価だった製品は次の製品です。

これらは中途半端な価格です。と言うか、この価格帯まで手が出ました。

SONYとTechnics(パナソニック)の製品は、メーカの規模から比較的安価であり買いやすかった。😸おやじの購入したオーディオ機器の中には、高級ブランドであるナカミチの製品はない。それは高価過ぎるからです。

憧れはあったが、たかがカセットデッキに26万円を払えなかった。しかし、操作部が沢山ありカタログを見ているだけで楽しかった。元記事には DRAGON 以外の製品を紹介しています。

元記事
指を咥えているだけの😸おやじ
今はオーディオに対する興味はなく、外国のラジオに夢中です(日本では高性能ラジオは製造していないから)。