先の記事では、我が家だけで通じる😸の呼び方を紹介しました。複数の😸を「😸らっち」と呼んでいる。

😸の複数でしたが、😸の単数形もあったと思い出したのです。😸おばさんは「😸太くん」と雌雄関係なく呼んでいたし、😸おやじは「😸よん」と呼ぶことがあった。
AI少女のように😸は可愛いです。人間から見て小さな存在で思わず抱きしめたくなる(😸おやじの願望)。
キャン太くんの遺影
以前、他の😸にイジメられていた「キャン太くん」は、😸おばさんに守られていた。😸おばさんは、いつも一緒に居てくれる「キャン太くん」が大好きだった。それ以来、小さな😸や気の弱い😸を「😸太くん」と呼ぶようになった。時間が経過し、😸の単数形を「😸太くん」と呼んで語源となった。

次は😸おやじが使っている「😸よん」の語源は、ある😸のニックネームから由来している。
弥七くん
この「弥七くん」は、ふてぶてしい😸であり丸々と太っていた。のんびり歩いて他の😸と遊んでいるとタコと形容するにふさわしいかった。

以来、「弥七くん」を「タコさん」と呼ぶようになったが、語呂が悪いから「タコよん」になった。こちらも時間が経過して、😸を「😸よん」と呼んでいる。

独特の😸文化を形成した飼い主と、😸らっちが育んだ家族の一コマでした。😸を飼っているお宅でも独自文化があると信じています。