昨年の今日は、注意散漫からくるストレスと女優さんの話題を書いていました。

昨年の今頃は注意散漫が続いてストレスを感じていた。ストレスを感じるとハッキリした夢をみるようで、嫌らしくも間抜けな夢で目が覚めた。

妄想であっても、こんな光景を初心な学生時代に見かけたら、夢で再現する事は必至でしょう。

スヤスヤと寝ていると手に柔らかい物体があるのです。ずっと触っていても拒否反応がないから😸おばさんだと思っていた。しかし、それは隣で寝ていた😸を触っていていたのです。😸も嫌がっていなかったから勘違いしていた。

欲求不満が勘違いである夢と現実を混同させたのでしょう。
報 告
約10日間、家出していた😸のモミちゃんが戻ってきました。台風の雨を嫌がって帰って来たのだろう。

帰って来たモミちゃん
嬉しくて写真撮影しようとしたら、後ずらしてしたり目つきが悪いのです。野良生活で野生化している。

風雨に耐えられなかったモミちゃん次の話題は、大好きな女優さんのひとりである黒木華さんとドラマの話題でした。

黒き😸さん黒木さんの事は別にして、ドラマのストーリー構成について一家言ある。昨年より今の方がドラマの陳腐さに嫌気がさしている。

楽しいドラマは別として、犯罪・刑事系ドラマにその傾向がある。第三話位までは、一話一話は面白い。ワンクールの中盤になると終盤の伏線が張られ、終盤は陰謀やラスボスを倒していくストーリーです。

同じパターンのドラマを観過ぎると、ドラマがワンパターンとなったり陳腐さが目立ってくる。😸おやじは、そんな匂いを感じたら、途中であっても最後まで観ないようにしている。ドラマ制作陣の創造性欠如に呆れ、このままでは日本ドラマの衰退を憂いている。
すべてのドラマがそうではないが、韓国ドラマや海外ドラマも焼き直しが増えて補完しているのが現実です。


期待しています