10日程前に愛娘のモミちゃんが脱走して戻ってこなかった。生きているであろうと考え家出娘と呼んでいた。

捜索願ポスターを作るでなく、だた待っているだけでした。人懐こいから何処かの家で飼われているか、完全な野良猫😸として自由に生きているだろうと考えていた。

そして昨日に帰って来て、お決まりの玄関にある靴箱で寝ていたのです。
想像ですが、脱走した時と同じ様に母の隙を狙って来たのでしょう。認知症の母は、一度開けた勝手口を閉め忘れる事が多い。それが幸いして戻れたと思っている。

脱走直後の記事
上の画像とリブログ記事のカバー画像と比べると、目の険しさ違っている。楽しい事や壮絶な経験を味わったのでしょう。以下、勝手な妄想です。

😸おやじは雨に濡れる事が嫌で帰って来たと思う。傘をさしてルンルン気分ではいられません。ここまでは嬉しい話題でした。
何時も舌を出している小春ちゃん
モミちゃんと一緒にもらい受けた小春ちゃんは、仲間が帰って来たと喜んでいると思っていたが、ヘラヘラして横たわっているだけでした。

喜んでいたのは数分だけだった。三匹いるはずなのに二匹しかいない。最年長の佐助くんが見当たらない。
佐助くん
モミちゃんが戻って来た隙間から脱走したのではと思って、表に出て名前を呼んだが反応がない。

家に戻って暫くすると、何処からか唸り声が聞こえてくる。よく探すと物陰に隠れていた。

😸は死に際に隠れてひっそりと逝ってしまう事がある。
断末魔の叫びかと覚悟したが、生きており周囲には💩尿が散乱している。何時の大腸炎の苦しみであった。

動物病院に連れて行くためにゲージに入れて、受付開始時間まで待っていた。普段はゲージに入ると大人しくなるが、今回は違った。ゲージ内で大暴れです。ゲージの扉を開けると元気に呼び出し、飲食しだして不通に戻っていた。

一時的な症状で薬を飲ませて出社しました。嬉しいやら心配した朝だった。
三匹とも無事で良かった

ひねりもなくダラダラとした記事でした