今までありがとう


間接的に😸おばさんを偲ぶ話題です。

毎朝、実家に立ち寄っているが😸おばさん宛の小さな小包が届いていた。Aliexpressからの小包であった。亡くなったのに何時注文したのか疑問に思って😸おばさんのスマホを確認したら、亡くなる数日前に注文した物らしい。

届いていた小包は途中で行方不明になったが二カ月遅れで到着した。次のリブログ記事で取り上げた下着も最後の退院後に注文した物です。

最後の入院では余命半年と宣告されていた。退院後は自宅療養(終末期医療)を行っており、😸おばさんは死ぬ事は考えずにおもしろ楽しく生きていくと口癖のように言っていた。だから普段買わない物まで購入していた。以下の下着は女性らしいと😸おやじは思っている。😸おばさんは最期まで女性らしくいたかったのでしょうか。
😸おばさんは若い頃はスリップを着用しなかったが、😸おやじが好きだからの購入したのだろうか。考えすぎでしょう。

 白いブラジャー

これだけではなく若い女性が着けるブラジャーも購入していた。巨乳の😸おばさんは痩せてしまったからサイズはB80にしたのでしょう。

ペチコート/ペチパンツ
ペチコートは持っていたと思うがペチパンツも初めて購入したのだろう。ペチパンツの存在は調べるまで知らなかったです。
これらは着用しており😸おやじが洗濯していた。綺麗なたたみ方だけ教えてもらった。
ネグリジェ/ロングキャミソール

今回届いたのは上の商品だと思います。元気だった頃はベージュ系の下着を着けていたから大きな心境の変化があったと考えています。でも可愛い。
🍚ネグリジェは何となく分かりますが、キャミソールは分かりません。丈の基準があるのな?

 今までの下着の一例

亡くなる前に白い下着を揃えていた。若返りたいと自己暗示か、😸おやじへのサービスか判断できません。

お手頃価格の下着カタログ記事となってしまいました。😸おばさんの気持ちを察する機会となった。これらの下着は、教えてもらったたみ方で😸おばさん用の引き出しに閉まっている。

入浴の度に開けて😸おばさんをしのんでいる。長年連れ添っただけあって忘れられません。
と言いつつ😸と戯れています