今年度に入って😸おやじは早退や年休使用で、半分以上働いていません。これは😸おばさんの入退院や見舞い、退院後はプロに任せるまで看病や世話に費やしていた。

亡くなった日から一週間は忌引き休暇でしのいでいた。
もしもの話しですが、主治医から宣告された余命半年まで😸おばさんが耐えてくれていたら、😸おやじは会社から欠勤常習者と見なされ退職勧告されただろう。

余命宣告され日から会社には正社員から契約社員もしくはパート社員に転換してもらう事を相談していた。これなら給与は激減しますが、気兼ねなく😸おばさんの世話ができるのです。

幸いと言ったら語弊がありますが、会社への相談内容を取り消す事ができました。こんな場合の働き方改革がないかと嘆いた。後で知ったが無給の看護休暇はあるらしい。でも欠勤扱いと同等でした。

何れにせよ焦って手続きしなくて良かった。今後の生活を大きく左右する決断は慎重にならなければ。