ニヒヒ さんは、一般の会社なら給料泥棒に分類されるでしょう。原因は喫煙時間です。

仕事中の喫煙時間を測ってみたら、一服で五分要し、三十分に一回の割で喫煙室に出かけている。八時間労働に換算すると80分は働いていません。

最初に働いた会社と今の会社は、実働時間ではなく成果で査定されるため注意は受けていません。
(Amazonより引用)
上図での立ち位置は、大好きなネコタイプです。

研究所に務めていた頃は、リラックスする目的で設けられたらリフレッシュルームがあり、何時間いても構わなかった。その部屋での喫煙もOK。今の職場も喫煙室があって喫煙家とってはありがたいです。

工場勤務の頃は辛かった。決められた休憩時間に屋外に設置された喫煙区域でしか吸えなかった。どうしても我慢できないと隠れて吸っていたが、誰かにに見つかる恐れがあった。

一時、在籍していた道路舗装会社では、監督さんが見ていない場所なら自由に吸えた。しかし、冬でもアスファルトの熱と肉体労働であったために汗だくになり喫煙よりも水分補給が先でした。

郵便配達のアルバイトをしてた頃は、非常に厳しく喫煙は厳禁であった。配達前の仕分け作業では息つき暇もない忙しさです。当初は配達に出てば自由かと思っていたが、制服姿と名前入りのヘルメット、配達するバイクのカゴには識別番号が付いている。

配達中は絶対に吸えない。もし吸っていたら住民や通行人に通報されて減給の対象となってしまう。困るのはコンビニです。配達なら構わないが買い物は絶対できないので、人が見ていない場所にある自販機で水分補給するしかない。喫煙する先輩からは喫煙しても見つからない場所を教えてもらっていたから、隠れて吸いたい場合は利用していた(山の中や廃品置き場)。

民営化されたと言え、警察官や消防士と同じ準公務員扱いです。もし制服姿の警察官や消防士が路上で喫煙してたら通報するでしょう。
車で地方出張する場合は社内(自家用車)や携帯灰皿があれば吸えるが、公共交通機関を使ったり、喫煙条例がある大地市では困ってしまいます。

喫煙所を探して吸っていますが、時間帯によっては混雑して入れない。非喫煙者がいる外で吸うわけには行かない。吸う方が悪いので我慢しています。イライラしますが。