今朝、新聞の一面を読んだ処、那須で起きた雪山の雪崩で亡くなった高校生達の葬儀が行われた事が出て居ました。
本当に悲しい事故が起きてしまって、親の気持ちになって考えれば、行き場のない出来事になってしまったに違いありません。
そんな命の重さや大切さを思考していたら、4・5年前に命に関する歌を丁度今頃カバーさせて頂いたなーと気づき、作詞家 夢子さんが歌う「す・な・ど・け・い」を思い出し、あの時何故、この楽曲をカバーしたくなったのか、遠い記憶を辿りながら、見つめ直し命の尊さを再確認していました。
それでは、作詞家 夢子さんが、シットリと歌いあげる「す・な・ど・け・い」と、この私がカバーさせて頂いた2曲を紹介させて頂きたいと思います。
どうぞ、ご視聴お願い致します。