青い文学シリーズ、走れメロスの1話を見たんですが・・・
これ走れメロスじゃなくね?
っていうのが感想ですよね。
なにこのびーえるって思ったんですけど…これ私が腐ってるからですか?そうなんですか?
それならすみませんとしか謝りようがないですけど・・・
なぜいつも通り名作文学をそのままアニメ化しないのですか!?
内容を話しますと、高田という戯曲家の主人公が走れメロスの戯曲を依頼され台本を書くのですが、昔裏切られた友人を思い出し、上手く話が書けない・・・
というのが前半の話です。
その友人というのが城島というイケメン関智一ヴォイスw
私はこの2人の関係を見てると親の前でテレビを消したい衝動に駆られました。
前回のこころも少し親の前で見るには耐えにくいシーンはありました。
けど・・・今回はひどい・・・
2人でロミジュリの演技してキス寸前とかさあ…あの、本当録画したのを夕方に見るにはつらいのですよ。
しかも、城島の一緒に東京に来てくれってお前一人で行けしwwwwと心の中1人突っ込みしてしまった。
これただの駆け落ちじゃねえか・・・!
城島はどういうつもりであんな行動をとったのか・・・
とりあえず来週が本当気になる。
にしてもメロスの内容少なすぎでしょこれ。