いきなりですが・・・
多分黒呂、なかなか古い人間なんですよね、考えとかが。
バイトしてて思ったりしました。本当急にですけど。
黒呂は、初めて話した人って敬語なんですよ。
それは別に距離をおいてるとかじゃなくて、癖なんですよね。
でもまあ、かしこまった敬語とかじゃなくて、「~~ですよねー」
とか。
それでも、同い年だとちゃんとタメ口になるんですが・・・
でも、仕事の関係で先輩は当たり前のこと、先輩で年下だったり、年上でも後輩でも、やっぱり敬語を使っちゃうんですよね。
でも、黒呂のバイト先、何十も年上の人とタメ口で話してる人がいて・・・
凄いと思いました。
どれだけ仲良くなっても、やっぱり先輩、年上ならば人生の先輩であるわけですから、タメ口ってやっぱり無理なんですよね。
別に親が厳しい訳じゃないんですが・・・
でも、タメ口で話されて、別にその年上の人も嫌な顔してるわけじゃないんですよ。
でも、自分にはできないなあと思いました。
思考回路のどういったところが違うんだろう・・・
特に、黒呂が高校の時の生徒会で、黒呂と同い年の副会長の男の子が、下級生にすごいタメ口で話され、しかも下級生が見下した喋り方だったんですよね。
あれは驚きです。
1つか2つしか違わないのに、今時の子は・・・とオバサン的思考でした
うーん・・・こういう考えって古いんですかね?
どこの学校にもあだ名で呼ばれたりタメ口で喋られる先生いたじゃないですか。
そういった先生にも、やっぱり無理でしたね。
相手はやっぱり先生という立場なんだから、とね。
でも、これが普通じゃない?と思うんだけど、これもまた古いのか・・・?
なんか最近思ったこと、なんですよねー