今日は母の武勇伝シリーズ
又の名を、母の恥さらしシリーズ(笑)


黒呂は、もう高校生活終えますが、反抗期ありませんでした。

周りは特に中3辺りで、受験と重なって、親の言うこと全てにムカついたり、父親が嫌い…
だったりで。


そういう話を家で母に言った訳ですよ

黒「~ちゃん、こんなんやねんてー母親にうっせんだよ!やてー」
母「へー怖いなぁ…アンタはないなぁ反抗期」
黒「うーん…あんまないなぁ」
母「受験でストレスたまってへんしなぁ(笑)」
黒「どういう意味やねん!」
母「ま、そんな口聞いたら…どうなるかわかるよなぁ?」


恐っ!!!

母、目が笑ってないッ!!
一瞬シーンとしたからね…
どうなんのよ…

黒「する訳ないやんーアハハ」
母「まだまだ負けへんで~☆」

☆が胡散臭いわっ!!

黒「でも弟(当時小3)が中学なったら反抗期恐いなぁ…暴力ふるいそうやし…」
母「せやなぁ…さすがに私も中学男子には勝たれへんしなぁ…ま、父がおるし☆父怒らしたら恐いでぇー(笑)」

笑えねぇー!!

父は柔道やってたんで…それなりに強いんですよね…恐っ!!



んで今。
弟(中1)がプチ反抗期です。
主にウチに…
何かしら黒呂につっかかってきます…

確かに黒呂、弟が中学入った時に反抗期入っても口答えすんな、恐いから。
とは言いましたがっ!
姉に当たるな、姉にっ!!
年上だぞ、一応っ!!!!

で、母が弟のプチ反抗期に悩み中。

「そういやアンタは反抗期なかったなぁ…反抗期なくて大人になると自殺しやすいんやて…大丈夫?」

と…

反抗したくても出来なかったんだよ恐くてっ!
心の中じゃ毒付いてたわアンタに!!!!


そんな母は弟のプチ反抗期に自分に被害がないとわかりゃ、黒呂がいくら文句言おうと

「お年頃やから」

の一言で片付けます。
父は父で、男同士何かしら分かるものがあるらしい…

結局被害受けてんのウチだけかよっ!!


絶対自殺なんかしてやるものか!!