SUPERも8も
両方ともフォルムがかわいい。多分 SUPER という字体、8という数字 みんな好きじゃないですか?
両方ともに丸みがある。
だから僕 一時期 買ってたんですよ SUPERってサングラス。名前に惹かれちゃうんすよね きっと
ソーシャルネットワークは映画館で見て、ドイツ行きの機内でも見た。2回、見れたんですが SUPER8は 多分 2回 見ない。
映画が始まる前の予告でも 宇宙的~♪で 予告のラストに監督 とかでスピルバーグって出てた。かなりスピルバーグ作品が夏は 日本に上陸するらしいですね。まだアバターみたいな宇宙的というか未来なかんじなら すごくいいんですが非現実的度がなんか すごかった。
そんなこと言い出したら 映画なんて全部そうなるじゃないか。
トイストーリーしかり なんやかんや非現実的。
わかるよ はい、。
そういうことじゃなくて
現実の世界で 今起こりうる事。ならわかるんですが、微妙なラインですよね。人によって違うから。アバターは現在のアメリカで研究されてる可能性もあるし想像できる範囲内ですが宇宙から地球を侵略とか言われちゃうと 手前の近いほうの未来を飛び越してる感じが想像できない範囲の話 になるんですよね。
近いほうで入りこみたいんです。むしろアバターなんて入りこんだまま帰ってきたくない。映画ってそういうとこありますよね
現実に戻りたくない。
そっちの世界でなんとか生きていけないものか
その感覚が僕でいうヨーロッパで暮らす。ということに近いんです。
僕にとってヨーロッパで暮らす。ということはビジネスでもバケーションでもありません。
ライフです
しかも現実より うんと アバターみたいな感覚で暮らせるから 幸せでしょ
アバターになれるなんて超やばいでしょ 見た事ある人ならわかると思いますが あのハンモック。寝るときの あのスリル。森のキラキラ感。熱帯雨林にある植物達、果実。最高でしょ。超ドープ。