予備校(裏)日記 海東鷹也 -2ページ目

第27話「アホな教科会議」


こんにちは。

予備校講師&流しのイラスト職人、

海東鷹也です。


今回は「予備校の英語科の教科会議」の話です。


日本のお家芸「体裁さえ整っていれば中身なんかどーでもいい」の典型例のような会議です。




子供の頃はすっかりだまされていましたが、

大人ってつくづくアホですね。







こんなん書きました(描きました)❗️

6月下旬に発売されますクラッカークラッカークラッカーNEWしっぽフリフリ


よろしくお願いいたします。





海東鷹也のmy Pick


『ねこマンガで覚える英熟語400』発売❗️

こんにちは。

予備校講師&流しのイラスト職人、

海東鷹也です。



拙著

ねこマンガで覚える英熟語400』が

いよいよ発売されますNEWアップアップアップ



6月下旬

全国の書店ならびにコンビニエンスストア、そしてオンラインショップ

売り出されます❗️



よろしくお願いいたします爆笑クラッカークラッカー



表紙はこんなんです👇(^∇^)


もちろんイラストも私が描きました。

400個も、、、💦

さらに英語のことわざなんかも文法的に説明しております。


サイズは46版(13㎝×19㎝)です。

いわゆる普通の単語帳よりも少し大きくて、
赤本よりも少し小さいサイズですね。


描き上がるまで一年半もかかった力作です。


よろしくお願いいたします🤲



海東鷹也のmy Pick


敗北は気持ちの問題だ (quote 3)

こんにちは。

予備校講師&流しのイラスト職人、

海東鷹也です。



今回のquote(引用文、名言)

私が世界で敬愛してやまない

武道家であり映画スターであり、そして哲学家でもあるブルースリーの言葉です。




Defeat is a state of mind; 

no one is ever defeated 

until defeat has been accepted 

as a reality. 



敗北とは心の状態である。

敗北を現実として受け入れるまでは、

誰も敗北することはない。

   ダウン

『負け』というのは気持ちの問題である。

実際に負けを認めるまでは、誰も負けては

いない。




七転び八起き』的なポジティブさですね。



負けを認めるまでは負けていない、と。



私のもっとも好きな関西弁フレーズ
負けた言うまでは負けてへん
とまるかぶりしています。

この場合、
『言う』は「いう」ではなく「ゆう」と発音します。それが正しい関西弁です(たぶん)。




今年の3月に私のメインの収入源であった予備校がコロナの直撃(と社員どもの不甲斐なさ)のせいでつぶれてしまったのですが、
路頭に放り出された私はこのブルースリーの言葉を唱え続けていました。


自分で負けを認めない限り、
挫けずにいつまでも動き続けることが
できます。


客観とかはどーでもいいんです。
問題は主観です。


たとえ客観的に負けていても、主観的に負けていなければ頑張り続けることができるのですトラ



世界中にその名を轟かせ
夭逝したスーパースター
ブルースリーの言葉でした👏




🔴こんなんも描いてます下矢印

海東鷹也のmy Pick