ほんま昨日のお食事会でこんなような話題が上がったとこなんでタイムリーなニュース31年間頑張った御両親最期の決断はしたくてした決断ではないはず当然息子サンも心から望むことではなかったでしょうでもそこまで追い込まれてたんですね昨日お食事会で障害を持つ子かどうか妊娠中にわかるらしいってゆう話から妊娠中にそれがわかった時に産むか産まへんかってゆう話になりました。
倫理的にあまり褒められへんのやと思いますけどゆうなは産まへん派です産まれてくる子供が自分の死後どうやって生活していくのかってゆうのもありますし夫婦の人生も過酷なものになるのが目に見えてる残念やけどゆうなにはそこまでの覚悟がないです逆に育ててはる方々はほんまにすごいと思いますそんな中こうゆうご家庭もあるのが痛ましい悩みに悩んだであろう決断をゆうなは尊重副業 確定申告したいですmmどうか天国で家族3人でにこやかに過ごしてくださいませ。
夫婦首つり、自宅に息子の遺体無理心中とメモ福島会津若松時事通信社10月27日1605fromdiaryid2202647
